~私達は いつまでも日本人でありたいし、また自由でありたい。 日本の独立は、私達日本人一人一人にかかっている~  スイス民間防衛が最終段階間近の日本に教えてくれること

<終局>
\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\
卑怯な行為と辞職が続く中で、スイスは、ついに最終的な屈服への道を歩む。
全体主義国の指導者は、ついにスイスに対して最後通牒を突きつけた。
その要求はあまりにも厳しい。立ち直るには今や遅すぎる。

連邦大統領は辞任した。
軍隊の動員は解除され、スイスは今や敵のなすがままとなった。

世論は全くバラバラに分裂し、
右翼も左翼も、お互いに“裏切り”の言葉を投げ合っている。

連邦議会は、新しい連邦内閣の首相に社会進歩党の党首を選んだ。
彼は国防省の指揮権を要求した

ある朝、全国向けラジオ放送で、
あまりに古臭いスイスの諸制度”は終了した旨が告げられ、
新たに選ばれた連邦内閣の首相は、
自らを“新生スイスの盟主”と呼んだ。


これに反抗した多くの政治家や行政官は刑務所に入れられ、
国会議事堂前の広場では、数時間後に、褐色のシャツを着た“平和部隊”三個大隊が行進した。

新しい“盟主”は、国家の全権を握っている。

彼は、昨日、スイスの“秩序回復”のため外国軍隊の介入を求め、
ここに、わが国の名誉と誇りの長い歴史は、その幕を閉じたのである。

「スイス民間防衛」より
\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\


スイス民間防衛をご存知でしょうか?

スイスといえば「永世中立国」
永世中立国
この言葉だけ聞くと、
武器を持たず軍を持たないイメージをされる方もおられると思います。

しかしそれは違います。

「軍事力の放棄」、
そうではなく「軍事力を保つ」ことによってその独立と平和を守っているのが実際です。

しかもそれだけではありません。
常に独立と平和を守れるように
スイス政府自らが編集し、全スイス国民に配布しているのが
「スイス民間防衛」です。

■詳しくはこちらに
http://nokan2000.nobody.jp/switz/

本の内容は、
戦時中の避難方法から、
占領された後のレジスタンス活動方法まで非常に多岐に渡ります。

「守りを固める」
国益にかなった対策を永世中立国スイスは行っているんですね。



さて、
スイス民間防衛には以下のような内容が記載されています。
↓↓↓↓
のっとり戦争
この戦争は武器を用いぬ侵略方法です。
\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\
第一段階 「 工作員を送り込み、政府上層部の掌握と洗脳 」

第二段階 「 宣伝。メディアの掌握。大衆の扇動。無意識の誘導 」

第三段階 「 教育の掌握。国家意識の破壊 」

第四段階 「 抵抗意識の破壊。平和や人類愛をプロパガンダとして利用 」

第五段階 「 教育やメディアを利用して、自分で考える力を奪う 」

最終段階 「 国民が無抵抗で腑抜けになった時、大量移住で侵略完了 」
\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\

国家観を与えられず
自虐史観を与えられ
いつしか、
国有りき生活なんだというとても大切で当たり前のことを忘れ
テレビを見て、
自ら現状を知る事を忘れ
テレビの中のコメンテーターにうなづくばかりで
自ら考える能力を奪われ
テレビを答えとし
テレビが指差す方向に右向け右でウワノソラ
そして
選択ミスは時に命取りに繋がる
国の舵取り役に自ら選んだのは
目的を「国家主権の移譲」とする売国政党民主党
内側から、「生きるための仕組み」を壊されているというのに
未だに無関心で他人事
内側から、居場所である国を壊されているというのに
テレビを見て大笑い、、、、、、、、、、、、、、、、、

ぴんときましたか?
のっとり戦争の内容は
現在の日本で起きていることに酷似しているのです。
現在の日本、
只今のっとり戦争の第5段階にまで達していると私は考えています。


参考までに↓↓↓↓
\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\
■メディアは平気で嘘をつく
http://sahashipesu.blog.fc2.com/blog-entry-5.html
■メディアは只今他国に占拠されています。
http://sahashipesu.blog.fc2.com/blog-entry-23.html
■メディアが叩きに叩いた麻生内閣の実績
http://sahashipesu.blog.fc2.com/blog-entry-41.html
■メディアが持ち上げに持ち上げた民主党の目的
http://sahashipesu.blog.fc2.com/blog-entry-4.html
\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\


武器を使うだけが戦争じゃない。
侵略って武器を使わなくても、できるんですよ。


第五段階 「 教育やメディアを利用して、自分で考える力を奪う 」
そして
最終段階 「 国民が無抵抗で腑抜けになった時、大量移住で侵略完了 」

侵略完了

無関心を続けるなら
テレビを答えとし続けるなら
民主党政権下のままなら
売国目的の政党に国を任せ続けるのなら、
実際に起こる可能性があります。
↓↓↓
\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\
「民主党(及びその他売国目的の政党)に国政を任せると起こること」
http://sahashipesu.blog.fc2.com/blog-entry-64.html
\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\

只今 国政前提  売国
言わば、
国の舵取りを「敵」に任せている状態なのですから。


只今 国政前提  売国
「敵」に国の仕組み作りを任せている状態なのですから。




冒頭にご紹介したのは
民間防衛に記載されている
「最終段階に達したスイス」です。


もう一度ご紹介します。
<終局>
\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\
卑怯な行為と辞職が続く中で、スイスは、ついに最終的な屈服への道を歩む。
全体主義国の指導者は、ついにスイスに対して最後通牒を突きつけた。
その要求はあまりにも厳しい。立ち直るには今や遅すぎる。

連邦大統領は辞任した。
軍隊の動員は解除され、スイスは今や敵のなすがままとなった

世論は全くバラバラに分裂し、
右翼も左翼も、お互いに“裏切り”の言葉を投げ合っている。

連邦議会は、新しい連邦内閣の首相に社会進歩党の党首を選んだ。 彼は国防省の指揮権を要求した。

ある朝、全国向けラジオ放送で、
あまりに古臭いスイスの諸制度”は終了した旨が告げられ、

新たに選ばれた連邦内閣の首相は、
自らを“新生スイスの盟主”と呼んだ


これに反抗した多くの政治家や行政官は刑務所に入れられ、
国会議事堂前の広場では、数時間後に、褐色のシャツを着た“平和部隊”三個大隊が行進した。

新しい“盟主”は、国家の全権を握っている。

彼は、昨日、
スイスの“秩序回復”のため外国軍隊の介入を求め、
ここに、
わが国の名誉と誇りの長い歴史は、その幕を閉じたのである。
\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\

只今 国政前提  売国
「敵」に国の仕組み作りを任せている状態 = 日本解体を任せている状態

赤字の部分、
日本で言えば
総理大臣であり
皇室であり
君主であり
自衛隊であり
民主主義であり
私たちそのものでしょう。

青地の部分
心根特亜の人間であり
心根特亜の政党であり
もしくは
特亜そのものかもしれません。

最終段階に達したとき
日本は日本の体(てい)を奪われ
外国仕様に代わり
日本人は日本にいながら「外国人」「難民」となります。




ここから先、
そうなるのは嫌だという方に読んでいただきたく思います。

スイス民間防衛には「こうなった場合」の対策が記載されています。
私はここに
現在の日本人へのヒントが記載されていると思いました。
以下にご紹介します。
\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\
政府の安定性は、
わが国の政治における基本的な要素の一つである。

国民が団結しており、強力であるときに、
政府は、初めて、公共の福祉のための政策を有効に推し進めることができるということは、
国民自身が良く知っている。

だから、
わが国の将来を背負っている中心人物に疑惑の目を向けさせることを狙っている人々の策略などによっては、
政府に対するわが国民の信頼の念は揺るがない。

特に危険が差し迫ったときは、敵に対して共同戦線を張ることが重要である。

スイス国民は、
同時にスイスの兵士であり、
国民はそれぞれの義務を遂行できるよう各自が武器を持っているが、

国民の義務とは、武器を用いることが第一なのではなく、まず、その精神が問題である。

外敵から国を守るため、及び国内の秩序を保つための、
岩のように固い意志を持つ必要があり、
その意思が強固であるときにのみ、われわれは持ちこたえることができるのである。



われわれは、
いつまでもスイス人でありたいし、
また自由でありたい。
スイスの独立は、われわれ国民一人一人にかかっている。

\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\

 


現在、
コンビニに行けばいつでも好きな物が手に入り
テレビをつければ大笑いができ
水が飲め、
隣の人も私も生きている

しかし
気づかせずにじわじわとそしてある日突然。
それが新しい形の戦争、のっとり戦争です。
只今その真っ最中。
今気づかなくとも、
確実に事態は悪化しています。
(政権交代後、私自身はおかしいなと思う事、そんなの嫌だと思う事がやたら増えました)


国政前提 売国
最終段階ぎりぎりの日本

国政の前提を正常に戻さねば、これを食い止める事は不可能でしょう。


正常に戻す

それは
私たち日本人が
選挙に行き、
「国を守る気概が有る人」に票を投じることで可能です。

「国を守る気概が有る人」
テレビは教えてはくれませんから、
自分の選挙区の議員さんの名前を
インターネットで検索するなり、
事務所に直接出向くなり、
どうか自分の目で耳で知り、判断してください。


自由
未来
幸せ
平和
希望
生活
結婚
育児
出産
仕事

全て国有りき。

大切なものを守りたいのなら、

無関心を今すぐ止めて
現状を知り
自分の選挙区の議員さんの名前を
インターネットで検索するなり、
事務所に直接出向くなり、
自分の目で耳で知り
誰が国益を考え国を守る人か判断し
選挙に行き
票を投じて下さい。





\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\
国民の義務とは、武器を用いることが第一なのではなく、まず、その精神が問題である。

外敵から国を守るため、及び国内の秩序を保つための、
岩のように固い意志を持つ必要があり、
その意思が強固であるときにのみ、われわれは持ちこたえることができるのである。


~私達は
いつまでも日本人でありたいし、
また自由でありたい。
日本の独立は、私達日本人一人一人にかかっている~


\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\

同じ思いの方、
よろしければ応援ぽちをお願いします。
↓↓

↓↓

人気ブログランキングへ

スポンサーサイト
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。