テレビが絶対に報道しない 麻生太郎元総理の凄まじい実績

2年前
テレビが麻生氏に「漢字が読めない」「ほっけの煮付け」とイメージをつけました。
しかし、
それはテレビがつけた、ただの「イメージ」。

そして、

だから何でしょう?

中身は、
「麻生氏=国を守っていた(る)人」です。



民主党が「小沢詣で」をしていた昨年のお正月、
麻生氏は
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■ブラジル新大統領、麻生元首相の言葉に感激し、日本だけ特別扱いになる…他国代表が羨望のまなざし
http://tspark.no-blog.jp/oyayubi/2011/01/3_05c3.html
ですし、
■震災後は、総理よりも先に、南相馬市を訪問しています。
http://www.nicovideo.jp/watch/sm13949090?via=thumb_watch

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そして、、、、、、、、


【①】脅威から日本を守ろうとしていました。
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■日本が中国包囲網を提案 日米露の3カ国で=ウィキリークス
http://news.mixi.jp/view_news.pl?__from=mixi&media_id=97&id=1605214
ウィキリークスによると、
自民党政権時の日本は米国に対し、日米露の3カ国による中国包囲網で中国の台頭を抑え込もうと提案していたという。中国新聞社が報じた。
公開された公電は駐日米大使館から米国務院にあてた2通の密電で、1通は2007年6月に当時の自民党安部晋三首相のロシア訪問に関する報告で、もう1通は麻生太郎政権当時、外務省高官と米国防省パウエル副次官補との談話内容だった。
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【②】原発の防災対策も行っていました。

平成20年度 原子力総合防災訓練(福島第一原発)
http://www.nicovideo.jp/watch/sm14197957?via=thumb_watch


この訓練では
実際のプレス関係者や、IAEAや在日フランス大使館も参加させての情報発信
さらには海上モニタリングまで行われています。

被曝障害の発生まで想定しています。

また、対応を東電に丸投げするような事もありません。

迅速に動きが取れるように現地本部が立ち上がった段階で
必要な権限をただちに現地本部へ移譲している事も非常に重要です。

SPEEDIによる飛散予測も活用し、避難区域も同心円ではありません。
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これだけ大掛かりで万全とも言える訓練と
それに基づいたマニュアルが残されていたにも関わらず、
これらを一切生かさなかったのが民主党です。




【③】日本が好きなだけでした


皆さん、ブルーバッジをご存知ですか?
数十年前、多くの日本人が北朝鮮に拉致されました。
ブルーバッジ
これは人質の救出を願う人がつけるのです。

いつも胸には日本人の心がありました。

1985年、自民党はスパイ防止法を提出
鳩山氏や朝日新聞が反対し廃案となる。


自民党は、北朝鮮の貨物検査法案を提出
民主党が審議を拒否し廃案となる。


麻生氏の数々の実績は報道されない。
その真実を国民は知らない。

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【④】国民が知らない麻生太郎元総理の実績

麻生内閣の一年の実績です。 ↓↓↓
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2008.10.03 「竹島は固有の領土」とする答弁書を閣議決定
2008.10.10 北朝鮮経済制裁の半年延長を閣議決定
2008.10.15 2年ぶりに拉致対策本部の会合を開く
2008.10.16 平成20年度・第1次補正予算成立
2008.10.27 日印安保共同宣言に署名
2008.11.01 水産庁、韓国漁船の違法操業の防止強化の方針決める
2008.11.14 大陸棚拡張を国連に申請 新たな海底資源の採掘領域へ
2008.11.15 日本と世銀が途上国の銀行支援ファンド設立決定
2008.11.28 事故米不正転売の次官ら幹部25人を処分 農水相は報酬自主返納
2008.12.01 改正国家公務員退職手当法が成立。在職中の不祥事発覚で退職金の強制返納が可能に
2008.12.03 国連で日本提案の「核兵器の全面的廃絶に向けた新たな決意」が圧倒的賛成多数で採択
2008.12.09 外務省HPの「竹島は日本の領土」という宣伝資料を10カ国に拡大
2008.12.12 改正金融機能強化法の成立
2008.12.12 インド洋 補給支援特別措置法の一部を改正する法律の成立
2008.12.17 公益法人から1076億円を国庫に返納させることを決定
2008.12.18 ミャンマー難民約30人を2010年度から試験的に受け入れ
2008.12.18 障害福祉サービスへの報酬を2009年4月から平均5.1%引き上げ
2008.12.18 日豪の安全保障協力促進の共同文書発表。防衛協力と情報共有の促進
2008.12.20 クラスター爆弾に代わる精密誘導弾の整備を決定
2008.12.23 2009年度の国家公務員定員、2,525人純減
2008.12.23 制服組の権限強化 防衛省組織改革
2008.12.23 パレスチナ自治区への無償資金協力「ジェリコ市内生活道路整備計画」に関する書簡の交換
2008.12.24 各省庁に不要な政策を見直す「政策の棚卸し」で5500億円の無駄削減を実現
2008.12.24 失業者に旧公団空き家活用 471戸・家賃2割引き
2008.12.26 社保庁のヤミ専従問題で現役・OB計40人を刑事告発
2008.12.26 定住自立圏構想の推進要綱決定 取り組み自治体を交付税で支援
2008.12.27 「非正規」支援へ雇用促進住宅3万戸供給
2008.12.27 竹島問題パンフレットを新たに7か国語で作成
2008.12.28 農業法人への出資制限緩和 農水省、企業の参入促す
2009.01.03 パレスチナ支援に1千万ドル提供 首相、議長に停戦要請
2009.01.05 厚労省、派遣村のために旧学校施設を宿泊用に開放
2009.01.04 中国のガス田「樫」単独開発に対し、「合意違反」と抗議
2009.01.08 「日韓新時代共同研究プロジェクト」合意 学術・経済・国際貢献での協力を加速
2009.01.08 「スーダン共和国における武装解除・動員解除・社会復帰計画」に関する書簡の交換
2009.01.08 年金記録漏れ対応処理の迅速化のため、280人→500人体制へ
2009.01.11 カンボジア王国に対する無償資金協力「ローレンチェリー頭首工改修計画(詳細設計)」及び「感染症対策強化計画」
2009.01.21 障害福祉サービスの資産要件撤廃 預貯金あっても負担軽減
2009.01.23 硫黄島滑走路、島内移設へ 地下に眠る遺骨捜索要望受け
2009.01.25 航空機からロケット打ち上げ、実用化研究に着手
2009.01.27 平成20年度・第2次補正予算成立
2009.01.27 環境省、犬猫収容施設拡充へ 処分半減目指す
2009.01.29 食品偽装業者をすべて公表するため、JAS法の運用指針を改正
2009.02.01 8カ所に水害予報センター ゲリラ豪雨対策で設置へ
2009.02.04 尖閣諸島周辺にヘリ搭載巡視船を常置 海保、領海侵入監視を強化
2009.02.10 不発弾被害に10億円基金 沖縄対象で創設へ
2009.02.14 IMF拠出で署名=過去最大の1000億ドル-中川財務相
2009.02.19 政府 ソマリア支援グループ「ソマリア国際連絡グループ」(ICG)に参加
2009.02.23 「日韓新時代共同研究プロジェクト」が発足
2009.03.04 平成20年度・第2次補正予算関連法成立
2009.03.05 「米、尖閣諸島に安保適用」 官房長官が確認
2009.03.06 ニート引きこもりの支援法案を閣議決定
2009.03.07 海外協力隊を200人増員 外務省、雇用対策も
2009.03.11 政府・与党「よかった」 田口さんと金元工作員面会
2009.03.18 海洋基本計画を閣議決定 EEZ資源の商業化明記
2009.03.18 ODA不正情報の窓口開設 外務省
2009.03.19 在留カード「台湾」表記 入管法改正案
2009.03.27 北ミサイル「破壊命令」 安保会議経て防衛相が発令
2009.03.30 ソマリア沖海賊対策で海自護衛艦が警護を開始
2009.03.30 「日本型ワークシェアリング」の促進のための残業削減雇用維持奨励金の創設
2009.03.31 障害者自立支援法改正案を閣議決定
2009.03.31 国交省、直轄国道の18件を一時凍結 効果が費用下回る
2009.03.31 政府、社会資本計画を閣議決定 交通網充実など12重点目標
2009.03.31 官僚の「渡り」を年内に廃止 天下りで政令を閣議決定
2009.03.31 北朝鮮ミサイルで自制要求決議 衆参両院
2009.03.31 障害者自立支援法改正案を閣議決定
2009.04.01 重病患者の往診車が緊急車両に
2009.04.03 6月からワーキングホリデー実施=日本と台湾が合意
2009.04.03 海賊対策でジブチと交換公文
2009.04.10 対北制裁延長閣議決定
2009.04.17 北朝鮮への金融制裁 政令を閣議決定
2009.04.17 日米「北朝鮮の14団体の海外資産を凍結」
2009.04.21 軍事スパイ行為を抑制する改正外為法・主に産業スパイを抑制する改正不正競争防止法成立
2009.05.08 政府、人事院臨時勧告を完全実施 公務員の夏ボーナス減
2009.05.11 国家公務員のボーナス減で740億円節約 人勧完全実施で
2009.05.23 「太平洋環境共同体」の創設へ 島サミット
2009.05.27 防衛相補佐官を新設 改正防衛省設置法が成立
2009.05.29 消費者庁法が成立
2009.06.05 船員の再就職支援を8年ぶり再開 高速割引や不況で廃業・減便
2009.06.13 国連安保理 北朝鮮に出入りする貨物への検査や対北融資・援助の禁止を含む金融制裁などを柱とする追加制裁決議案を全会一致で採択
2009.06.16 対北朝鮮、全面禁輸を閣議決定
2009.06.19 タクシー運賃特措法が成立 過度の低価格競争に歯止め
2009.06.19 海賊対処法が成立 外国船舶の護衛も可能に
2009.06.19 首相と閣僚、今夏のボーナス2割返納
2009.06.19 「エネルギー協力強化」日イラク外相が合意
2009.06.22 JAL政府監視下で再建支援へ
2009.07.01 国連待機制度に自衛隊の後方支援部隊を登録
2009.07.03 北方領土は「日本の領土」明記 改正北方領土特措法が成立
2009.07.05 与那国島に「陸自配置」 国境の守り、意思明示
2009.07.08 不法滞在者対策を強化 改正入管難民法
2009.07.13 改正臓器移植法が成立 参院A案を可決
2009.07.15 クラスター条約に正式加盟 日本が批准書提出、14番目
2009.07.17 レアメタル備蓄増強 景気悪化で価格安定
2009.07.18 日米 「核の傘」公式協議で一致
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民主党政権下の一年と比べてみてください。
どうでしょう?
国を守っていたのはどちらですか??

*参考までに
野田内閣の2ヶ月まとめ
http://sahashipesu.blog.fc2.com/blog-entry-15.html




【⑤】国債?復興の為の増税は仕方がない??? それ、テレビに騙されていませんか?


国債は日本人の「借金」ではありませんし
デフレでの増税は更なるデフレを招き景気は悪化します。


今やるべきことは、「景気の回復」です。

麻生氏がしっかりとそれを説明しています。
そして対策をしていましたし、今でもそのビジョンをお持ちです。

演説より抜粋
http://www.youtube.com/watch?v=fDWKYttA3fM&feature=player_embedded
\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\
経済を成長させるための手打ちをいうもの無しに、
「いきなり増税させてください(←民主党のことを話している)」
何のためか分からん。
我々は少なくとも、
【経済を成長させれば】
①法人税も上がる。
②所得税も上がる。
③もちろん消費税も上がるが、
その分、
【収入は増えます】

増えたら、
我々はそれでお金を返します。

それでも足りない場合は、
【景気が良くなったら】上げさせてください
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麻生太郎新年の挨拶より
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新年あけましておめでとうございます。

東日本大震災から10ヶ月になります。

被災地の状況を考えると、
民主党政権の危機管理や非常事態への対応、
復旧、復興の取り組みの遅れなど、
そのお粗末さにあきれかえるばかりです。

国民を守る覚悟もみられない民主党に、
この日本の未来を任せておくわけには行きません

今、消費税を上げることも認められません。

私の内閣の時、「景気が確実に回復してから」
と決めましたが、深刻なデフレ不況の中、
今、やるべきは景気回復に直結する公共事業など
積極的な財政出動です。

財源は公債をもって充てるべきです。

そうしなければ経済も雇用も回復しません。

この国難を乗り越えるためには、
次の総選挙で自民党が勝利し、
政権交代するしかありません。

皆様、是非、力をお貸して下さい。
(福岡8区・10期 衆議院議員)

自民党福岡県支部連合会「とびうめ」
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【⑥】テレビは私達に嘘をつきました。


がらがらだったとTBSが報道した自民党麻生氏の講演会映像
1




実は大盛況だった
2




しかし、テレビでは、講演会前の映像をインサート
3







民主党鳩山氏の演説に3500人
熟女に人気  もみくちゃ
4




実際の映像
5





ガラガラで盛り上がらなかった自民党麻生氏の演説 と産経新聞
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実際の映像
8
9





韓国や在日仕様のマスメディアにとって
麻生氏の働きは脅威でした。

日本人仕様の日本では困るのが彼らです。

叩きようがないほど素晴らしかったから
漢字が読めないと騒ぐしかなかったのです。
叩きようがないほど素晴らしかったから
捏造を繰り返すしかなかったのです。



そして


テレビの言うがままに 
政権交代となった今

日本の国政前提 売国




自民党の予想は当たり
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回復していたものは駄々下がり
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日本は売国を目的とした政党により内側から壊されている
■世界が驚いた日本と、それを弱らせる民主党
http://sahashipesu.blog.fc2.com/blog-entry-20.html
■民主党の目的
http://sahashipesu.blog.fc2.com/blog-entry-4.html




選択ミスは命とり
テレビは答えなんかじゃない


国政の前提が
売国のままでは
日本人なら皆、苦しくなります。

苦しいのが嫌なら
泣くのが嫌なら
安心して生活したいのなら

どうか
国政に関心を持ち
選挙に行きましょう


現状打破ができるのは
有権者である
私たちです。

売国議員ではなく
愛国議員を選びましょう。

さすれば
国政の前提は
おのずと
愛国=正常へと戻ります。

ずたずたになった日本の回復は
国政の前提が愛国に戻った時に
初めてスタートをきることができます。







日本にとって経済外交とは
日本国民と日本企業の為です。
安心して商売できる環境作りです。
EPAというのは仲間作りです。
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我々は国民の暮らしを守る。
しかし同時に
この日本を守らねばならんのだと
そう思っています。
麻生太郎氏 遊説より
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友好のために国益を損なうのは愚かです。
国益のために友好が成り立つのだと思っています。
2006年2月14日 国会答弁にて
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よき伝統を守り発展させる。
伝統を守るために改革する。
それが私がめざす真の保守だ。
わが自由民主党がめざすべき道であるとも確信している。
平成20年 麻生太郎総裁年頭演説要旨





ものごとを悲観的に考える人は多い。
危機に当たっては慎重さが絶対に必要だが、過度に悲観する必要はない。
日本は半世紀にわたって平和と繁栄を続けてきた。諸外国から尊敬されるモデルのひとつにもなった。
日本は経済力、技術力だけでない、魅力ある文化、世界が憧れるブランドもある。
われわれは日本と日本人にもっと誇りを持つべきだ。
【第76回党大会】麻生太郎総裁年頭演説(2009.1.18)

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「日本」は、「日本人」は、その底力に、もっと自信を持っていい。
これまでと同様に、日本という国は、ピンチをチャンスに変える。
困難を必ず乗り越えることができると、 私は信じています。
麻生内閣総理大臣 平成二十一年 年頭所感

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わたしは、日本と日本人の底力に、一点の疑念も抱いたことがありません。
麻生太郎 (第九二代内閣総理大臣)









麻生氏の描く日本の未来は、いつも鮮明でいつも明るいです。
日本人を信頼しているからです。
日本を日本人を愛しているからです。

日本国総理大臣には国を愛し国民を愛し、そして守ってくれる人を。






できるなら私は
もう一度麻生氏の所信表明演説を聞きたいです。
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申し上げます。
日本は、強くあらねばなりません。

強い日本とは、難局に臨んで動じず、むしろこれを好機として、一層の飛躍を成し遂げる国であります。
わたしは、悲観しません。
わたしは、日本と日本人の底力に、一点の疑問も抱いたことがありません。
時代は、内外の政治と経済において、その変化に奔流の勢いを呈するが如くであります。
しかし、わたしは、変化を乗り切って大きく脱皮する日本人の力を、どこまでも信じて疑いません。そしてわたしは、決して逃げません。


麻生元総理 所信表明演説より抜粋
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麻生さん、凄いなあと思われた方、 ぽち お願いします
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