これが他国仕様ではない「日本の歴史」です。そしてこのストーリーを繋げるのは今を生きる私たちです。

昔昔
欧州諸国が西へ東へと
植民地化競争を繰り広げていた。
c0059946_014914.jpg





あともう少しで
「全世界の植民地化達成」だったその時
東の島国が
それに立ち向かった。


~戦うもまた亡国であるかも知れぬ。
だが、戦わずしての亡国は、
魂を喪失する民族永遠の亡国である。
たとえいったん亡国となるも、最後の一兵まで戦い抜けば、
われらの児孫はこの精神を受け継いで、必ず再起三起するであろう~

日本海軍軍令部総長 永野修身大将


東の島国は
戦い
やがて
「欧州による全世界植民地化」を食い止めた。





■オランダ・アムステルダム市長
 
「皆さんの日本は、 アジア各地で侵略戦争を起こしてすまない。アジア民族たちに大変迷惑をかけたと 自らを馬鹿にして謝罪していますが、
これは大きな間違いです。
皆さんこそ、
自らの血をこぼして、
アジア民族を解放して、
救助するという人類にとってすばらしい行いをしました。
しかし、日本人は
過去の本当の歴史がわからなくて、
あるいは(アメリカに)洗脳されて、
悪い事をしたと自ら悪者になっていますが、
歴史を返り見て真相を見つめる必要がありますね。

事実は、違う。
私たち白色人種が悪い。
百年も 2百年も前から、
競いあい
アジアを征服して、
自分の領土として勢力下に置きました。
そんなアジア民族を解放して、
皆繁栄しようと、
崇高な理念を掲げて、
大東亜共栄圏樹立だと言う旗印で立ち上がったことが 日本でした。



■W・E・B・デュボイス
(米国黒人として最初の博士号をハーバード大学でとった黒人解放運動の指導者)

「日本人の魂、文学、芸術、日本精神の発展のために、
一致団結した日本人、
すなわち一つの大きな理想に鼓舞された日本人だけが、
世界の諸民族にすばらしいメッセージ(人種差別否定)を
完全な形で送る事ができる。」

そして日本は
彼の期待通り
1919年、世界で初めて国際連盟に「人種差別撤廃条項」を提起。
しかし
アメリカの反対で否決。
アメリカの黒人社会は怒り、暴動がおきた。




■アーノルド・J・Toynbee(イギリス, 歴史学者)

イギリス最新最善の戦艦2尺が
日本空軍によって撃沈されたことは、
特別にセンセーションを起こす事件だった。
その結果、
アジア民族はそれぞれ独立を果たしました。
c0059946_0454763.jpg

日本の功績は素晴らしく、そして最高の功労者です。
自分を馬鹿にすることを止め、
堂堂と胸を張り、誇りを取り戻さなければならないのです。

何故ならば
1840年の阿片戦争以来、
東アジアにおけるイギリスの力は、
この地域における西洋全体の支配を象徴していたから。

1941年、
日本はすべてのアジア民族に対して、
西洋は無敵ではないことを決定的に示した。
この啓示がアジア人の心意気に及んだ恒久的な影響は、
1967年のベトナムに明らかだ。



■ジョイス女史(アメリカ, コロラド大学歴史学部教授)

アジア諸国に進駐して間日本軍政の最大の特徴の一つは、
各国の青年を教育して、
組織して、
独立精神を振興した点にある。
その遺産は戦争の後もさまざまな形態で残っている。
c0059946_0375517.jpg



■ネルー(インド初代首相)

「日本の勝利は私を熱狂させた。
私は新しいニュースを見るために毎日新聞を待ち焦がれた。
どんなに感激した事か。
どんなにたくさんのアジアの少年、少女、
そして大人たちが同じ感激を体験した事か。
ヨーロッパの強国ロシアはアジアの国、日本に負けた。
だとしたら、アジアはヨーロッパに勝てるかもしれない。」

c0059946_0184712.jpg



■タイムズ(イギリス) 1905.1.3
「日本人は西洋の学問の成果を皆集めた。
そして,西洋の成果を応用して、
組み合わせて使いこなしている。
この民族は私たちが育てた複雑な文明を
わずか一世代あまりで習得したのだ。
ロシア軍はロシア人最高の武勇を発揮している。
しかし、
それを攻撃する日本人はもっと偉いと言わざるを得ない。
粘り強さ、機転、立派な勇気、難しい状況への知的な対応。
今、世界中が興奮している。
日本人は自負心強い西洋人と一緒に立つ列強であることを世界に現わしたのだ。」




■マレーシア マハティル首相
「日本の戦争責任を問ったら、
それより以前、残酷な支配と収奪を続いた欧米の宗主国の責任はどうなるか?
日本が戦ってくれたから、
アジアは植民地支配から解放されて近代化が招来された」





■ククリト·プラモト首相 (タイ)
「日本のおかげでアジアの国は皆独立した。
日本と言うお母さんは難産して母体を傷つけながらも
元気な子供を生んだ。
今日、アジア人が
アメリカやイギリスと対等に話ができることは一体誰のおかげか。
それは
「自分を犠牲にしてアジアの為に力を出し切った」
日本と言うお母さんがいたからだ。
私たちはこの日を忘れてはいけない。」






欧州による
アジア植民地化を食い止めたものの
日本は敗戦



資源は底をつき、
アメリカ軍による
度重なる「民間人への攻撃」で
人口は激減し、
国土は焦土と化した。

日本は
このまま
「貧しい島国」となっても
何ら不思議ではなかった。



c0059946_11173836.jpg




だが、
30年のときを経て
日本は経済大国となった。



c0059946_11194764.jpg





■アルベルト・アインシュタイン(ドイツ)


「近代の日本ほど世界を驚かしたことはない。
この驚異的な発展には、 他の国と違う何かがなければならない。





しかし


時限爆弾が仕掛けられていた
敗戦後の占領政策は今もまだ。

3S政策
ジギャクシ観教育

テレビを見て日本人は国に無関心でいろよ
日本人よ、日本はとても悪い国なのだ  
日本人よ、日の丸や君が代はおどろおどろしいものなのだ
日本人よ、誇りを持つな
日本人よ、、、、、、、



「弱れ」



とうとう
売国、要は日本を弱らせ他国の属国としてしまおうとする
他国の政党さながらの人間たちを
日本人自らが選択してしまった。


\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\
■世界が驚いた日本と、それを弱らせる民主党 http://sahashipesu.blog.fc2.com/blog-entry-20.html
■民主党の目的
http://sahashipesu.blog.fc2.com/blog-entry-4.html
■民主党が「国民の為」「国益に適う」として行ったこと一覧
http://sahashipesu.blog.fc2.com/blog-entry-8.html

■政権交代前、日本は守られていた
http://sahashipesu.blog.fc2.com/blog-entry-3.html
■ご存知ですか? 震災時の2大政党の対応の大きな違い
http://sahashipesu.blog.fc2.com/blog-entry-36.html
\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\





繰り返される
日本弱体化への仕組み作り


このまま
それが
続けば
やがては
日本は沈むだろう



しかし

日本人は気がつき始めた
事態に気がつき始めた

おかしい
嫌だ


日本を守りたい



そして、、、、、、、、、、、。






続きを書くのは
私ではなく
私や貴方、
今を生きる日本人がつなげる命の先にある
未来の日本人の誰かでしょう。



私は
続くストーリーが
未来に生きる日本人が語るストーリーが
以下のようになるように

今を生きたいと思います。



「未来の日本人が語る日本人の生き様 より 一部抜粋」
\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\
昔昔、、、、、

無関心で
日本を愛せなかった悲しき日本人が

日本を内側から壊す人間を
日本のかじ取り役に選んでしまった。
いわば、
日本人による日本弱体化のためのクーデターがこの国で起こったのだ。

しかし
日本人は気がついた。
当時の現状だけではなく
当時の日本が抱えていた様々な問題にも気がつき
そして
立ち上がった。

日本を愛せるようになり
日本を守ろうと立ち上がった日本人の鎖

はじめは細く短かった日本人の鎖は
知り伝えを繰り返すうちに
やがて
太く長いものとなり

そして
日本を内側から壊す人間を排除。

時間はかかったが
当時の日本が抱えていた様々な問題も
日本人が、
問題解決を望み
声を挙げ
それを国政が汲み取る形で
解決するに至った。


私たち日本人が
ここ日本で
生き生きと生活できるのは
3000年以上の長い間
それぞれの時を
一生懸命に生き
日本を守り保ってくれた
先人たちがあってこそである。

私たち今を生きる日本人も
先人たちに恥じることなく
素晴らしい国である日本を守り
後世につなげていこう

\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\
スポンサーサイト
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。