民主党の目的 ~なぜ彼らは売国政党と呼ばれるのか?~

関心を持つきっかけがないほど「平和」だった日本。
それは、昔のことです。

現在、国政を担う方々の行動原理は売国です。


民主党のHP内「憲法提言中間報告」には
国家主権の移譲や主権の共有へ
アジアとの共生
http://www.dpj.or.jp/news/?num=602
と記述されています。

国家主権の移譲

■主権とは、
主として憲法・国際法で用いられる、国家の最高独立性を表す概念

これを移譲するということは、
他国に、日本の主権を譲るということです。
言わば「売国」です。

国家主権の移譲 2
(追記■ネットにて上記内容が周知をされ始めた矢先に、民主党HPからページそのものが削除されました。
余程都合が悪いのでしょう)





行動原理「売国」
ゆえにその行動の結果は「売国」となります。

売国とは「国を守る行為」とは間逆の行為であり、
私たち日本人にはメリットがありません。

メリットがあるのは、他国。言わば「買う側」です。


「野田は頭がおかしいのではないか? 」
「民主党は狂っている!!!! 」

これはあくまでも、
日本人側から見た場合であり、
民主党にとっては、「当たり前」のことではないでしょうか?

行動原理「売国」に基づき、それから逸れることなく、動いている。
私はそう思います。


反対の声高まる増税
デフレ化での増税は更なるデフレを引き起こし景気が悪化するというのに
増税一直線の民主党

反対の声高まるTPP
メリットよりもデメリット満載だとわかっているのに
TPP参加一直線の民主党


国民の生活が第一だと言いながら
民意無視で
ただただ一直線に
「日本弱体化」を推し進めていることが
上記2つからもよくわかると思います


それでも
民主党政権にメリットがあるとお考えなのであれば
ぜひ以下を知ってください。
そして考えてください。
「日本人である私たちにメリットがあるかどうか? 
はたまた
誰にメリットがあるか?」


以下は民主党が成立させたい法案一覧です。
↓↓↓↓↓
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①外国人地方参政権   
外国人が日本の政治に参加(憲法違反)

②外国人住民基本法  
密入国者でも、5年居れば日本人

③重国籍容認       
中国人や北朝鮮人が日本の警察官や自衛官

④夫婦別姓容認     
日本の家族制度と社会の破壊、中国・韓国式の婚姻

⑤戸籍制度廃止    
家系の破壊、総身元不明人で犯罪者が活発

⑥人権侵害救済法    
人権擁護法 言論弾圧、ネット潰し、マスコミの一人天下

⑦日教組教育    
日本が嫌いな日本人、不適格教師、異常な性指導

⑧靖国神社代替施設  
日本人は永遠に譲歩し続ける、戦没者慰霊の形骸化

⑨恒久平和調査局設置
日本人は永遠に謝罪し続ける

⑩沖縄ビジョン    
人口130万人の沖縄に年間3千万人の外国人

⑪1000万人移民推進  
犯罪の増加、外国人自治区の成立、日本人の税金で生活保護

⑫東アジア共同体     
日本歴史史上、初めて中国の属国へ

⑬北朝鮮人権法改正  
脱北者が国内に定住できる

⑭中国人ビザ年収要件撤廃
観光ビザでの不法滞在増加

⑮祝日法改正   
連休減少、祝日・休日が地域毎にばらばらに

⑯国会法改正     
独裁政治 内閣法制局答弁禁止、政府参考人廃止

⑰経産省に韓国室を設置
経済連携協定を組み、技術を韓国へ

⑱統合医療     
催眠療法、オゾン療法、断食療法、ホメオパシーを保健適用

⑲医師免許規制緩和 
大学の予算を削り、外国人医者を大量入荷

⑳外国企業法人税ゼロ
日本に進出する外国企業を優遇、入国手続きを簡素化 日本の企業潰し

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上記法案には特徴があります
「外国人の為の、外国人にメリットがある」法案

民主党の行動原理は「売国」です。
日本を売り渡したい国は「特亜(中国・韓国・北朝鮮)」

上記法案内容からもそれがよくわかると思います。



増税にTPP>>>日本弱体化
売国法案>>>>日本の上で日本人が生き辛く外国人が生きやすい「仕組み」つくり



さて、どうなるでしょうか?
私たち日本人の生活は、良くなるでしょうか?


中国の偉い人はこういっています
「日本という国は20年後には消えてなくなる」と。
中国の偉い人の発言


さてどうなるでしょうか?
このまま続けば、上記は現実となるやもしれません。


只今、国政の前提は 売国です。


その下、
その民主党が行うことひとつひとつに
われわれ日本人が
「賛成か反対か」を議論しているうちは、
まとまることはないでしょう。

「売国をする人々が日本の国政」

この状態自体がおかしいと
異常事態なんだと
日本人が認識する必要が急務だと私は思います。




只今、国政の前提は 売国です。
行動原理が「売国」である人たちが、現在日本の舵取りをしています。

それでも
この方々を擁護するのは
「売国行為をする人々を擁護する」ということになります。
それでも
無関心である方々は、
「売国」をされても平気ということになります。


私たちの生活は国有りきです。
国は、守らなかったり保たなかったりしたら、無くなってしまいます。



日本人の役目



守るのは
私たち日本人、ひとりひとりです。

いよいよ
苦しくなった時に
「誰がこんな風にした!!!!」
と叫ぶことがあったとすれば
それを野放しにし、
それを選択した私たち国民ではないでしょうか?


まずは
現状を認識し
そして
現状打破を望むこと

さすれば
自然と
まとまりとなり
動きとなると私は思います。


遅くとも
1年9ヵ月後
選挙という、とても大切な場面が訪れます。

前提を売国から正常へ戻すことができるのは
私たち日本人です。


現在、
マスメディアが伝えない情報をインターネットが伝えています。
情報を自ら取りに行くことで
この国の現状を知ることができます。

次の選択ミスは命取りとなるでしょう。

だから
そうならないように
現状をしるために

無関心は止めましょう。






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