「まことを伝える言葉は心の奥深くまで沈み留まる。人は絶対にそれを忘れない」

「我々のじい様ひいじい様は、
日本を守るために、貴方たちを信じて貴方たちの未来を信じて、糞をたらし小便をたらして、
怖いながらもアメリカ軍に突っ込んで死んだんです。

であればね、生き残った貴方たちが生き残った我々がやるべき事は、
戦う事はできないにしても、
我々のじい様ひいじい様の名誉を守ること、
それが一番じゃないんですか?
それが、保守じゃないんですか?

保守とはその国の歴史を守り、伝統を守り、そして、
受け継いでいく事である。

そして、それを受け継いでいくためには、
戦わなきゃいけないこともあるんです。

桜井誠」


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動画はこちら↓



誰が彼を責められようか?

票を割る云々。
確かにそうかもしれない。

然しながら、
票を割る云々で
応援はしているが票は●● と、
政治家どころか有権者さえも素直になれない選挙を
私はどこかバカバカしく思う。

そんな現状は消し飛べばいい。

されど、
より良くするのはこれからで、
その為には私達有権者次第だろう。


「 まことを伝える言葉は、
ハートの奥深くまで沈んでそこにとどまる。
人は絶対にその言葉を忘れたりしない。」



インディアンにはこんな言葉がある。

願わくば、
桜井誠氏の
誰にこびる事も無く、
まっすぐで嘘の無い魂の演説
日本の現状、日本への想いがこもったそれが、
少しでも多くの人の「心」に届けと思う。
「きっかけ」になれと思う。


そして、
選挙で終わり ではなく、

それぞれがそれぞれの手法で、スキルで、
桜井氏の作った「きっかけ」に続くことを祈る。

私も続こうと思う。

メディアが案の定、報道しないので
ここに、私自身の想いと共に書き記しました。


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