〚不自然〛が行き着く先

ライオン
無題 (3)

象も
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ヤドクガエルも
無題

ヤドクガエルの仲間は、赤・黄・緑・青など、どれも目を引く鮮やかな色合いをしています。
しかしこれは警告色。
「俺たちに手を出すと、ろくなことにならないぞ」と警告しているのです。
ヤドクガエルの仲間は、皮膚から猛毒を分泌する最強の両生類です。

ヤマアラシも
無題 (2)

外敵に出会ったりすると背中のトゲや首の後ろの「たてがみ」を逆立てたり、
そのトゲを振ってバサバサと大きな音出し外敵を威嚇します。
相手が逃げない場合は、そのまま後ろ向きに突進し、相手に体当たりをします。

自然界では、種の保存、存続の為に
威嚇をし、まずは警告。
これを行うことで無駄な戦い(戦いというのは自分が死ぬ可能性もある)を防ぎ、
それでも駄目なら命懸けで戦う。


目的
種の保存、存続 = 守り保ち繋ぐ為



これが〚自然〛です。


防衛する手段の放棄(毒もとげも牙も要りません)
攻撃をされてもやり返さない(踏み付けません、噛みつきません)
過度なジェンダーフリー(性差があるからこその繁殖、助け合い)


これは、
自然の摂理に反する状態、
要するに〚不自然〛です。

自然の摂理に反した先には何があるか
絶滅です。

だから、自然界は全て、
自然の摂理に従い、生きているのです。

サヨクが声高に叫ぶのは自然の摂理に反する
要は
〚不自然〛であり、
招くのは〚絶滅〛です。


人間には自然の摂理は当てはまらない?
そんな訳がありません。
私たちも自然の一部であり、自然の恵みの中生きています。
自然の摂理の中に組み込まれているのです。

日本には神道があります。
日本人の生活様式である神道は
日本人が生きて繋げた過程での気付き、発見、感謝の集合体です。
それは日本人が長い歴史の中学んだ叡智そのものです。



日本は2676年続いています。

自然の摂理上、
正しいものは続きます。

2676年続いていることが、
人間も自然の節理の中生きていることを物語っているのではないでしょうか。

最後にもう一度だけ

サヨクが声高に叫ぶのは自然の摂理に反する、
要は
〚不自然〛であり、
招くのは、種の破滅でありつまり絶滅、滅亡です。


サヨクの発する聞こえの良い言葉は聞こえが良いだけ。
人間とて抗えない摂理の真逆です。
どうか惑わされませぬように。

先人の教えを軽んじるサヨク思想は、滅亡を招きます。
それを避ける術を教えてくれているもの、それこそが私たちのご先祖様が遺してくれた神道、
そこに集約されているのではないかと私は思うのです。


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