51番目の星にならなかった日本

~悪い悪いと責めてばかりで
中身を見ない
中身を見せない

これで都合がいいのは
日本人ではない~


真珠湾攻撃
と聞いて
貴方はどんなイメージをしましたか?

だまし討ちでは無かった事をご存知ですか?
ハワイはアメリカ領土ではなかった事をご存知ですか?

何が為に戦ったのか、

どうやって今日まで繋がったのか


ご存知ですか?

どうか知ってください。


以下、
日本人に知ってほしい日本の歴史です。

どうぞ知って下さい。


「真珠湾は騙し打ちではなかった」
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騙し打ち?

現在の日本は
以下のようなことを積極的に日本人に知らせません。

◆米国務省の公文書公開
「真珠湾は奇襲ではなかった」

米国ウィスコンシン大学の国務省外交文書図書館で戦前の駐日大使グルーの国務省あての公電が公開されている。
この中に
日本の真珠湾攻撃の十ケ月前の1941年1月27日に
日本軍の真珠湾攻撃計画を国務省のハル長官に報告したものがある。

その内容は、
「米大使館員が入手した情報によると日米関係が難しくなった場合、
日本軍が総力をあげて真珠湾を攻撃する計画があるという。
同僚から告げられたところによると、
彼は日本の人物を含む各方面から日本とUSとの間に"問題"が起きた場合には、
日本軍は真珠湾への総力を挙げた大規模奇襲攻撃を計画していたことを聞かされたという。
荒唐無稽な計画に聞こえるが、複数の情報源からもたらされたものであるので、同僚はこれを報告するよう勧告された。

http://digicoll.library.wisc.edu/cgi-bin/FRUS/FRUS-idx?type=turn&id=FRUS.FRUS193141v02&entity=FRUS.FRUS193141v02.p0199&q1=Grew%20711.94

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加えて以下もどうぞ。


「ハワイはアメリカではなかった」
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日本は、
昭和16(1941)年12月8日、ハワイにある真珠湾に攻撃を行いました。
大東亜戦争の開戦です。
ところがこのとき、
“ハワイは、アメリカではなかった”

ご存じ、
アメリカ合衆国の国名は、United States of America です。

United = 結合した
States = 状態の
America = アメリカ です。

米国として結合(States)しているところが、米本土です。
昭和16(1941)年の時点で、ハワイは、アメリカの領土ではありません。

しかも、真珠湾攻撃の当時、ハワイの人口の半分は日本人でした。

そして
日本が攻撃したのは、米軍の軍需施設だけです。
一般市民に対する攻撃はいっさい行っていない。

そもそもハワイはどことも繋がっていない独立国でした。
これをアメリカが侵略した。
ハワイはもとは、白人と何の関係もない島だったのです。
ハワイが、アメリカ合衆国となるのは、昭和34(1959)年になってからです。

アメリカは
「日本がアメリカ国土を攻撃した」と言えるように、
国内世論の反対を押し切って、
戦後、ハワイを合衆国にしています。


もしあのとき
日本が真珠湾を攻撃し、
アメリカとの戦争を行っていなかったら、
日本は51番目の星としてアメリカの国旗に取り込まれていた。

あれがなかったら黄色人種はいまだに奴隷だった。

これに気がつかなくてはいけない。
誰も気がつかない 
誰も言わない。

大東亜戦争の意義を忘れてはいけない。

千葉大学名誉教授清水馨八郎氏による講演から。

http://www.youtube.com/watch?v=OZ9UEvonU3w&feature=player_embedded
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◆1941年7月23日
ルーズベルト大統領など米国首脳が
フライング・タイガーによる日本本土爆撃計画に署名

◆1941年8月1日
米国が対日石油輸出を全面禁止

◆1941年10月
東條英機内閣発足
「帝国国策遂行要領」を白紙還元し、和平努力

◆1941年11月26日
ハルノート提示

ハル・ノートは
日本に対し全面的屈服か戦争かを迫るものと解釈された。
もしハル・ノートを受諾すれば、
日本は東亜における大国の地位を保持できなくなるのみならず、
三流国以下に転落してしまうのが、
ハル・ノートを知る者全員の一致した意見であった。

従って、
日本は自衛上戦争する外ないとの意見に一致した。

国民のための大東亜戦争正統抄史1928-56より(一部抜粋)


◆そして、、、、
真珠湾攻撃

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>>>黄色人種はいまだに奴隷だった。

①人種的差別を撤廃しようとしたのは日本でした
人種的差別撤廃提案
「人種あるいは国籍如何により法律上あるいは事実上何ら差別を設けざることを約す」
第一次世界大戦後のパリ講和会議において、大日本帝国が提案した議題の1つ。
大多数の賛成を得るがアメリカ合衆国や大英帝国などの反対で否決され、実現しなかった

ハワイにおいてもこんな過去が。
↓↓↓
1893年、ハワイリリウオカラニ女王が米国との不平等条約を撤廃する動きをみせると、
これに強く反発したアメリカ人農場主らが海兵隊160名の支援を得てクーデターを起こし、王
政を打倒して「臨時政府」を樹立。女王はイオラニ宮殿に軟禁される。
この時、日本は邦人保護を理由に東郷平八郎率いる軍艦「浪速」他2隻をハワイに派遣し、
ホノルル軍港に停泊させてクーデター勢力を威嚇した。
女王を支持する先住民らは涙を流して歓喜したといわれる。
また、ハワイ在留日本人も女王支持派に同情的であった。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8F%E3%83%AF%E3%82%A4%E5%B7%9E)



>>>アメリカとの戦争を行っていなかったら、
日本は51番目の星としてアメリカの国旗に取り込まれていた

②アメリカによる兵糧攻め

「我々は十年一日の如く日本に嫌がらせをした。」
~『アメリカ外交50年』ジョージ・ケナン著

「ルーズベルト大統領は、
その絶大な権力を使って
遂に米国を日本との戦争に巻き込むことに成功した。
そのことは、
米国を欧州における戦争に参戦させるという
彼の最終的な目的を達成させた。」
~ハミルトン・フィッシュ

「ルーズベルト大統領は言いました。
私は決して宣戦はしない。私は戦争を作るのだ」とね。
~カーチス・B・ドール


「実に石油の輸入禁止は日本を窮地に追い込んだものである。
かくなった以上は
万一の僥倖に期しても、戦った方が良いという考えが
決定的になったのは自然の理と云わねばならぬ」

「(大東亜戦争の)原因を尋ねれば、
遠く第一次大戦后の平和条約の内容に伏在している。
日本の主張した人種平等案は列国の容認する処とならず、
黄白の差別感は依然残存し
加州移民拒否の如きは日本国民を憤慨させるに充分なものである
。」
~昭和天皇独白録』文藝春秋


「日本は八千万に近い膨大な人口を抱え、
それが四つの島の中にひしめいているのだということを理解していただかなくてはなりません。
その半分近くが農業人口で、あとの半分が工業生産に従事していました。

日本は絹産業以外には、固有の産物はほとんど何も無いのです。
彼らは綿が無い、羊毛が無い、石油の産出が無い、錫が無い、ゴムが無い。その他実に多くの原料が欠如している。そしてそれら一切のものがアジアの海域には存在していたのです。

もしこれらの原料の供給を断ち切られたら、
一千万から一千二百万の失業者が発生するであろうことを彼らは恐れていました。
したがって彼らが戦争に飛び込んでいった動機は、
大部分が安全保障の必要に迫られてのことだったのです。」
~1951年5月1日アメリカ上院軍事外交委員会においてのマッカーサーの証言



~もしこれらの原料の供給を断ち切られたら、
一千万から一千二百万の失業者が発生するであろうことを彼らは恐れていました。
したがって彼らが戦争に飛び込んでいった動機は、
大部分が安全保障の必要に迫られてのことだったのです~




そして、
先人達は、
日本を守るため
日本を続けるため
飛び立った



「この大戦は
植民地主義に終止符を打ち、
白人と有色人種との平等をもたらし、
世界連邦の礎石をおいた。」

~H・G・ウェルズ(イギリス、歴史学者)

「第二次大戦において、
日本人は日本のためというよりも、
むしろ戦争によって利益を得た国々のために、
偉大なる歴史を残したと言わねばならない。
その国々とは、
日本の掲げた短命な理想であった大東亜共栄圏に含まれていた国々である。
日本人が歴史上に残した業績の意義は
、西洋人以外の人類の面前において、アジアとアフリカを支配してきた西洋人が、
過去二百年の間に考えられていたような、不敗の半神でないことを明らかに示した点にある。」

~アーノルド・J・トインビー(イギリス、歴史学者)



先人達は、
日本を守るため
日本を続けるため
飛び立った


「政府の陳述によれば、
米国の主張に屈すれば亡国は必至とのことだが、
戦うもまた亡国であるかも知れぬ。
だが、戦わずしての亡国は、
魂を喪失する民族永遠の亡国である。
たとえいったん亡国となるも、最後の一兵まで戦い抜けば、
われらの児孫はこの精神を受け継いで、必ず再起三起するであろう。」


日本海軍の軍令部総長の永野修身大将
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~われらの児孫はこの精神を受け継いで、必ず再起三起するであろう~


われらの児孫とは
現代を生きる日本人、
私達のことです。

託されたのは
私達です。


繋げ繋がり今がある。


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