感謝するということ

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【神社に行けば何がある】

なぜ人は神社に行くのか?

欲しいものがあるから?
救ってもらいたいから?
導いてもらいたいから?

そもそも、神社は何のために作ったのでしょう?

神様を閉じ込めて、人の言うことを叶えさせるために作ったものでしょうか?

それは違います。

神社とはその土地の神様に鎮座して頂き、畏敬の念を表す場所なのです。

つまり、神様に求めるものではなく、既に頂いているものへの感謝をする場所なのです。

つまり、人はなぜ神社に行くのか?

それは神様に『ありがたい』
『助かってます』と思いを告げに行っているのです。

神社に行って何になる。

それは問題ではありません。

神社に行く心が備わっているから、幸せが訪れるのです。

人は何かを得ることで幸せを感じやすいものです。

しかし、
今日当たり前のことが出来ない事態が起きたとしたら、今日と言う日はありません。

人の最大の幸せは【何事もないこと】

それさえあれば【なんでも出来る】のです。

https://www.facebook.com/pages/%E7%A5%9E%E9%81%93%E3%81%AE%E5%BF%83%E3%82%92%E4%BC%9D%E3%81%88%E3%82%8B/287957014680734?hc_location=timeline
より 以上 転載

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食べられる事
動ける事
話せる事
見える事
聞こえる事


生きられる事

共に
生きられる事

感謝する心が沢山あると
幸せを感じる時間も沢山。

それでも

身近で当たり前になってしまった物事には
感謝の心を忘れ

失って

はっと気がつくのが
人間なのかもしれません。

朝日に
今日を無事迎えることができた事への感謝を。

夕日に
今日を無事終えることができた事への感謝を。

そんな
純粋な気持ちを
持っていたいものです。

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