テレビが教えない自民党生まれの3人の総理の実績

以下は、テレビが教えない自民党生まれの3人の総理の実績です。
マスメディアを答えとし、マスメディアと一緒に国民が叩いた2人の総理。
果たして、
国を売り国を弱らせた 無能な総理だったのでしょうか?

どうぞ知ってください。

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■麻生太郎元総理
2008.09.29 所信表明演説

2008.10.03
「竹島は固有の領土」とする答弁書を閣議決定
http://www24.atwiki.jp/free_nippon/pages/82.html
2008.10.06
「麻生氏は危険な軍国主義者であり 中国、韓国の機嫌を損ねた 」とするNYタイムス誌の捏造批判記事に抗議
http://www24.atwiki.jp/free_nippon/pages/83.html

2008.10.07
日本の不良債権処理の成功経験から、米国に対し資本注入を促すよう指示
      
2008.10.10
北朝鮮経済制裁の半年延長を閣議決定
http://www24.atwiki.jp/free_nippon/pages/84.html

2008.10.12
G7行動計画を支持、日本は外準活用の支援表明=IMFC
      
2008.10.15
2年ぶりに拉致対策本部の会合を開く
http://www24.atwiki.jp/free_nippon/pages/86.html

2008.10.16 一次補正予算成立

2008.10.17
北朝鮮制裁の徹底を中川財務・金融相が指示

2008.10.19
安保理事国に当選。
非常任理事国としては史上最多の10回目

2008.10.25
IMFがアイスランドに緊急融資。
アイスランド外相の政治顧問が「日本のおかげ」と感謝

2008.10.27
日印安保共同宣言に署名。
インドと安保、経済、環境、エネルギーなど幅広い分野で戦略的協調  

2008.10.29
朝鮮総連傘下組織を家宅捜索。
税理士法違反容疑(無資格で確定申告書作成)

2008.10.31
大陸棚拡張を国連に申請決定。
日本国土の倍が新たな海底資源の採掘領域へ  

2008.11.01
水産庁、韓国漁船の違法操業の防止強化の方針決める

2008.11.14
IMF専務理事が、麻生総理のIMFに対する資金提供・リーダーシップ・多国間協調主義を評価 (英語版 )

2008.11.14
麻生首相「金融危機打開には、日本の経験が有効」とする論文を米紙に寄稿

2008.11.14
大陸棚拡張を国連に申請完了

2008.11.15
日本と世銀が途上国の銀行支援ファンド設立決定

2008.11.20
麻生首相から書状を受け、「生きていて申し訳ない」が口癖の上原さんが誇りを取り戻す

2008.11.23
日露首脳会談で、事務レベル領土交渉への反映・平和条約を要求。露大統領「領土問題を次世代には委ねない」

2008.11.24
中国の胡錦濤国家主席との会談を通じ、金融危機での日本の存在感を内外へ印象付ける

2008.11.27
税理士法違反で朝鮮総連傘下団体元幹部を逮捕

2008.11.27
朝鮮総連傘下団体の捜査中に公妨容疑で逮捕

2008.11.27
集中豪雨被害を受けたパナマ共和国に対し緊急援助

2008.11.28
事故米不正転売の次官ら幹部25人を処分。農水相は報酬自主返納

2008.12.03
国連で日本が提出した「核兵器の全面的廃絶に向けた新たな決意」が圧倒的賛成多数で採択

2008.12.03
税理士法違反で朝鮮総連傘下団体総務部長を逮捕

2008.12.09
外務省HPの「竹島は日本の領土」という宣伝資料を10カ国に拡大

2008.12.09
豪雨による洪水被害を受けたイエメン共和国に約80万ドル(約9,000万円)の緊急無償資金協力

2008.12.13
初めて政府主催で拉致問題の集会を開く

2008.12.16
「道徳・情操教育を拡充」「教科書ページ倍増」教育再生懇 第2次報告

2008.12.17
社会保障費抑制のため、年金特別会計の「埋蔵金」から1400億円程度を充当する方針を固める

2008.12.17
食品偽装業者をすべて公表するため、JAS法の運用指針を改正

2008.12.17
交付税増額分で雇用を創出するよう、地方6団体に要請

2008.12.17
公益法人から1076億円を国庫に返納させることを決定  

2008.12.17
商店街活性化の政策ビラを配布

2008.12.18
高潮被害を受けたパプアニューギニア独立国を緊急援助

2008.12.18
ミャンマー難民約30人を2010年度から試験的に受け入れ

2008.12.18
障害福祉サービスへの報酬を2009年4月から平均5.1%引き上げ

2008.12.18
日豪の安全保障協力促進の共同文書発表。防衛協力と情報共有の促進

2008.12.18
高潮災害にあったパプアニューギニア独立国に約1,300万円相当の緊急援助物資を供与

2008.12.19
教育再生懇を再開。「理念」より「質」の点から公立学校を学力アップさせ、新たな内需喚起狙う  

2008.12.19
改正国家公務員退職手当法が成立。在職中の不祥事発覚で退職金の強制返納が可能に  

2008.12.19
民主党とマルチ業界の癒着に関する中間報告。来期通常国会で追及へ

2008.12.23
パレスチナ自治区への無償資金協力「ジェリコ市内生活道路整備計画」に関する書簡の交換

2008.12.24
失業者に旧公団空き家活用 471戸・家賃2割引き

2008.12.26
コレラが流行してるジンバブエへ150万ドル(約1億6,950万円)の緊急無償資金協力

2008.12.26
社保庁のヤミ専従問題で現役・OB計40人を刑事告発  ★重要★

2009.01.02
厚労省が派遣の皆さんのため講堂を宿泊用に開放

2009.01.03
1千万ドル提供を餌にパレスチナに停戦を要請

2009.01.03
厚労省が派遣の皆さんのため旧学校施設を宿泊用に開放

2009.01.24
『日中遺棄化学兵器処理問題終結』

2009.01.25
日本の排他的経済水域(EEZ)の起点となる「国境離島」を含む無人島などの保全・活用に本格的に取り組む。

2009.01.29
李大統領による日韓首脳会談での「慰安婦謝罪要求放棄誓約」

2009.02.06
反ダンピング関税 欧米並み 発動迅速化。これにより、不当に安い価格で販売されている輸入品に対して国内産業を迅速に保護できるように。







■安倍晋三元総理実績

教育改革への道筋

防衛省昇格

経団連の圧力にも負けずにホワイトカラーの残業カット対象を年収1000万で踏みとどめた。

企業側に非正規社員の社会保険と厚生年金の適用を認めさせる

児童福祉と子育て手当てとフリーター自立支援予算の盛り込む

国債の発行を大幅に減らす

北朝鮮制裁を強化

貸金規正法を改正し悪徳朝鮮金貸しの好き放題を止めさせる。

女系天皇容認案を廃案

韓国に対しここは昔から日本海であるときっぱりと言い放つ

人権擁護法案を凍結

支那に対日侵略用兵器を売らないようEU諸国に働きかけた






■福田康夫元総理

政府の消費者行政を一元化するため消費者庁の新設を決定した

公務員改革法案を成立させ、天下り・渡りの規制に乗り出した

日本の国益のためにテロ対策特別措置法を通した

学習指導要領解説書に竹島領有権問題を明記した。

大陸棚認定範囲を広げ日本の排他的経済水域を38万平方キロも広げた

拉致問題でブッシュから
「自分は拉致問題を決して忘れない。迅速な解決策を見いだすため引き続き緊密に連携していく」の言質を取った

サミットで拉致問題について北朝鮮への非難を合意文書に盛り込んだ
(サミット史上初。安倍氏ですら合意文書への盛り込みは失敗した)

アフリカの40カ国の首脳と個別会談し、
レアメタルなどの資源確保や常任理事国改革について日本への協力を要請した

学校行事としての靖國神社、護国神社訪問を解禁した

胡錦濤との日中首脳会談に臨んだが、その後の共同声明では村山談話については一切言及しなかった

2007年度を最後に中国に対する円借款(ODA)を打ち切ると正式決定した。
さらに、2007年度分の中国への円借款は、環境保護対策に使途を限定したうえで、2006年度比で2割以上削減した。

クールアース推進構想を提唱し、低酸素社会を推進した

洞爺湖サミットでG8首脳を直接、電話で説得して「2050年に温室効果ガスを50%削減する」ことを数値目標として盛り込ませた

リーマンショックに素早く対応し、この先起こる経済危機を見通し、年内対応可能な1次補正予算を作成した

空港整備法案の外資規制条項を削除し、外資の参入を自由化した

200年住宅を推進し法案を成立させた

公文書管理体制を強化し、法案を成立させた
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自民党の中にも、いるでしょう。
「売国」をする方々が。
足を引っ張る方々が。
(過去そんなことをされていた方々は現在、民主党にいます 例小沢氏)

そして、
まだ存在する膿はどうか出し切っていただきたいとも思います

ただ、
それ以上に、
日本を愛してやまない、日本を守るため日夜奔走されておられる方々がたくさんおられます。
そのような方々が、動きやすい舞台を作れるか作れないかは、私達国民にかかっていると思います。

なぜなら、
議員を選ぶのは、有権者である私たち日本人だからです。






最後に
麻生元総理の所信表明演説の演説内容を一部ご紹介します。
こんな頼もしい総理大臣の復活を、
「今だからこそなおさら」私は望みます。




わたくし麻生太郎、この度、国権の最高機関による指名、
かしこくも、御名御璽をいただき、第九二代内閣総理大臣に就任いたしました。

わたしの前に、五八人の総理が列しておいでです。
一一八年になんなんとする、憲政の大河があります。
新総理の任命を、憲法上の手続にのっとって続けてきた、統治の伝統があり、日本人の、苦難と幸福、哀しみと喜び、あたかもあざなえる縄の如き、連綿たる集積があるのであります。

その末端に連なる今この時、わたしは、担わんとする責任の重さに、うたた厳粛たらざるを得ません。

この言葉よ、届けと念じます。

ともすれば、元気を失いがちなお年寄り、若者、いや全国民の皆さん方のもとに。

申し上げます。
日本は、強くあらねばなりません。

強い日本とは、難局に臨んで動じず、むしろこれを好機として、一層の飛躍を成し遂げる国であります。

日本は、明るくなければなりません。幕末、我が国を訪れた外国人という外国人が、驚嘆とともに書きつけた記録の数々を通じて、わたしども日本人とは、決して豊かでないにもかかわらず、実によく笑い、微笑む国民だったことを知っています。この性質は、今に脈々受け継がれているはずであります。蘇らせなくてはなりません。

日本国と日本国民の行く末に、平和と安全を。
人々の暮らしに、落ち着きと希望を。
そして子どもたちの未来に、夢を。
わたしは、これらをもたらし、盤石のものとすることに本務があると深く肝に銘じ、内閣総理大臣の職務に、一身をなげうって邁進する所存であります。

わたしは、悲観しません。

わたしは、日本と日本人の底力に、一点の疑問も抱いたことがありません。

時代は、内外の政治と経済において、その変化に奔流の勢いを呈するが如くであります。
しかし、わたしは、変化を乗り切って大きく脱皮する日本人の力を、どこまでも信じて疑いません。そしてわたしは、決して逃げません。




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