保守 を視て感じる事

家族や友人、世間に見放された、
要は自分は一人だと感じてしまう孤独感や見放され感に、
世の中の様々な事柄に対する不満というエッセンスが加わった結果、

「全部壊してやる」と感じると
人は (より)左側方向へ歩みを進めてしまうのではないかと思う今日この頃。

国家観の損失、核家族化、教育、個人主義崇拝
そんなもの達の効果は絶大。



そして、、、、、


これらを認識しているはずの右側も要注意だと私は思う。

集いの中得られた安心感。
集いの中の思想やルールを世の常とし、
集いの外側を全て敵と捉え
集いの外側を視(み)ない、感じ取れなくなっているのだとしたら

敵だ!お花畑だ!とする左側と大差なし。


国家観の損失、核家族化、教育、個人主義崇拝
その結果の
孤独感や見捨てられ感
(自信の損失からくる)いき過ぎた自己顕示欲

そんなもの達の効果は絶大。
そんなもの達の効果は右側にもしっかりと。

弁える事で防げることがあると思うし、
集いの場で少し心に余裕ができたなら、
一度深呼吸をして
今ある小さな集いの外側を
余裕ができた心で視て感じ取ると

もっともっと高い視点でものが視(み)えて
そうすると
もっともっと
日本にある問題の根源がしっかり視(み)えてくると
そんな事を今、私は思っています。


大丈夫だよ。
ひとりじゃない、みんないる

私自身にも向けて


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