口喧嘩大好き保守さん と 待てない保守さんにご用心

ここは日本なのに他国仕様。
そうである場合、
日本人なら皆が、日本仕様である場合に比べて不利益を被っている状況だという事です。

ですから、
日本人である私は、他国仕様のものは日本仕様に変えてほしいと望むのです。

望むには、
当たり前のことですが、
まず最初に実際に何がどうなっているのか知る必要があると思います。

以下のような内容を知らない人がまだまだ沢山いらっしゃると思いますので
ご紹介致します。


「韓国が日本人に絶対見せたくない映像」
http://www.youtube.com/watch?v=4Ko1HC8F4hM
より、以下動画内容を抜粋して紹介


平成23年05月26日(民主党政権下)外交防衛委員会

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拓殖大学の下條でございます。よろしくお願いをいたします。



今、新たに韓国では韓国史という本ができました。
これ、高等学校の今年から使われている教科書です。



(その教科書)の中で江戸時代までを三分の一にして、残り三分の二を日本時代に対する、言ってみたらどういう抵抗をしたとか何をやったということが書かれているんですね。

これが韓国の歴史認識、歴史教科書です。

そういう点で見ていきますと、日韓関係というのは戦前と戦後で大きく変わっています。

確かに日本は戦前、朝鮮半島を統治いたしました。

戦後、日本はあの太平洋戦争に敗れて以降、国際的にも非常に孤立した状況でもあり、それからサンフランシスコ講和条約が発効する以前は国際的にも全く無力でした。

韓国側は、そのサンフランシスコ条約が発効するのは一九五二年の四月二十八日ですが、
その3か月ほど前の1月18日に李承晩ラインを引いて、
そこから実は竹島問題というものが起こってきます。

そこから、日本は侵略された立場になるわけです

そういった問題が再度表面化してくるのが2005年の3月ですね。

朝鮮王朝実録にしても北関大捷碑にしても、これは2005年、2006年ですね。
これは、韓国側が竹島問題を封印していくための一つの手段として、
歴史認識問題、過去の歴史清算、歴史の和解です、そういう手段として取り上げているんだという基本的な認識をお持ちいただきたいと思います。

日韓関係を考えていくとき、もう一度日韓の国交正常化交渉を考えていかなければならない。

なぜならば、1952年の2月ごろから日韓の国交正常化交渉の本会談が始まっていきますが、
そのときは日本国内には数万の韓国側、朝鮮半島からの密航者たちというのがいました。

それが、朝鮮動乱直後あるいはさなかの韓国にとって、本国に戻られては困るんですね。
何とか彼らの法的地位を与えて日本にいさせたい、その外交カードが一つ必要でした。



それからもう一つ、日本は朝鮮半島に多くの資産を残してきました。
しかし、それを持ち出されると朝鮮半島の経済が成り立たない。そういうことから、日本側の財産請求権を放棄する、そういった外交カードが必要でした。

そのときに使われたのが、李承晩ラインと李承晩ラインの中に入れた竹島問題ということです。そういった形で見ていくと、日本側は、人質ではなくて島を取られた形の中で戦後の日韓関係、外交が始まっていくんだということですね。



そして、2005年3月16日、島根県が竹島の日の条例を制定をいたしました。

そして、竹島問題が浮上しますと、
韓国側は、日本は当時自民党政権でしたけれども、自民党政権は余り協力的ではありませんでした、
島根県に対してですね。

そのときに、韓国側は、竹島の日条例が制定する二週間ぐらい前に、もう既に竹島問題に関連して東北アジアの平和のための正しい歴史定立企画団というものを発足させています。

そして、それが2006年9月の時点で東北アジア歴史財団というふうに名前を変えていきます。
そして、李明博さんの時代になると、その中に独島研究所というものが設置されます。
これはいずれも、過去の歴史問題を含め、竹島問題がメーンでした。

そして、それの中心になったのが最初は盧武鉉大統領であり、潘基文、今国連の事務総長をやっておられる方が外相をやっておられました。そして、李明博大統領もそれを継承しております。

そういった中で、東北アジア歴史財団が戦略的な研究テーマとして今取り上げているのが竹島問題、それから日本海の呼称問題ですね、日本海ではなく東海だと。

なぜならば、竹島が日本海の中にあると日本の領海の中にあるようでいけないから自分たちの名前に変えなさいというのが東海問題です。
東海というのは、韓国の、朝鮮半島の歴史でいうと、東シナ海、渤海も東海ですし、ですから東海が二つあるわけなんですね。

今韓流ブームですけれども、あれは、あの中に朱蒙とか、それから太王四神記ですか、これは高句麗の関係です。

これは日本を洗脳するための一つのドラマですね。
そういう意味では、NHK辺りは国民から視聴料を取って韓国に協力しているということになりますね。大変なことです。

というのは、これは1909年に日本と清との間で間島問題、
つまり今の中国東北部に朝鮮族の方がたくさん住んでいますが、
19世紀中ごろからあそこにみんな密航していくんですね。

そこをめぐって朝鮮と清が領土問題を争っていました。
そのとき日本が、ちょうど1905年ですね、朝鮮半島を保護国にするに及んで外交権を持ちまして、その地域を中国に返しているんですね、
歴史的にはそれが正しいわけですから。それを今引き戻そうとしているのが韓国なんですよ。

それのドラマが朱蒙や太王四神記なんですね。
それを日本の方々はお金を払って喜んで見ている、
そして、そこに出演している人たちは、俳優たちは独島基金に寄附をしている、
出演料をもらってですね。

大変立派なことを日本はやっているわけですね、
敵に塩を送っていると。
しかし、韓国は傷口に塩を塗り込んでいるわけですね。
そういう意味で、非常に厳しい状況ですね。

それからあと、慰安婦問題ですね。
このとき背後にあるのは東北アジア歴史財団で、アメリカとかカナダ、オランダの議会で日本に対する非難決議案を出しています。


この背景にあるのは、言いましたように韓国政府です。

それから、歴史教科書です。そして、自分たちは全く新しい歴史をつくっていると。
 


実は今回のこういった流れの中で一番大きな仕事をしているのは、歴史NGO世界大会というものを開いています。

これは、先ほどの東北アジア歴史財団の鄭在貞という理事長さんですね。
その方が、今回の朝鮮王室儀軌の問題にも関連し、
それから昨年8月10日の菅談話に関連して発言をしています。

彼は、財団はどんな仕事をしたかということに対しての質問に答えて、
菅直人日本政府が8月10日、声明を発表したことに一定の寄与をしたと自負していると。

強制併合に関する談話の内容が十分ではないが、向こうが評価しているわけですね。
談話が出たということ自体意味があると。

当時、日本政府は衆議院選挙を前にして、支持率が下落していたし、政治的に相当難しいときであった。

このような渦中に日本政府を説得し、結局、菅総理の談話を作り出したという、東北アジア歴史財団がですね。

そして、菅直人談話の核心内容は、韓国人の意思に反して植民支配をした、これに対して痛切な反省と謝罪をするということを入れさせたということですね。



鳩山さんと韓明淑という韓国側の総理、この方たちが2006年の5月3日の日に会いまして、
それで鳩山さん何言っているか。

独島問題、竹島問題では、日本の外交的な失敗だということを言っているんですね。
そして、彼自身によると、竹島問題が起こって、2006年ですね、
韓国の人たちが日本からまた侵略を受けたように認識したというのは、
これは日本の外交的な失敗だ、
そして、過去の歴史に対する誤った認識は結果的に日本全体の国益を損なうことだ、そして、全ての領土問題は根本的に歴史から始まる、
そして、日本側が歴史事実をより正確に理解するように努力する必要があるということを言っているんですが、

彼に入れ知恵したのは、彼の政治顧問と言われる韓国人ですね。

それが、2009年の月刊朝鮮の中で、鳩山政権になって、これは日本を牛耳りやすい状況になったと喜んで書いています。

その中で、韓国側の意見を鳩山さんに伝えて、鳩山さんはそれによって竹島は韓国領だというふうに認識されて、そういう一つの流れがずっと続いてきています。

そして、そういう意味では、竹島問題の封印というのが、根本的にはこの朝鮮王室儀軌を含めて文化財の引渡要求の中に入っているということです。

これを一つ一つを韓国側から見たら、政治的な成果、外交的な成果としてとらえていきます。ですから、あと六万点ありますから、六万プラス二点かもしれませんけれども、どんどんそういう流れが出てくる可能性があるということですね。

最後に、竹島は韓国領であったことは絶対ありません。
それから、私は尖閣諸島の問題についても北方領土についてもやっておりますけれども、尖閣諸島も中国のものであったという歴史的根拠は全くございません。

そういう意味では、やはり日本の外交というのがもう一度原点に立ち戻っていく必要があるのではないかなと思います。


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時は流れて、政権は民主党から再度自民党へ。


NHK改革断行は首相の「悲願」 公共放送としてのあり方疑問視
http://sankei.jp.msn.com/politics/news/131116/plc13111623490017-n1.htm

安倍晋三首相はNHKの公共放送としてのあり方に不信感を持ち、NHK改革にこだわっている。第1次政権下でもNHKを所管する総務相だった菅義偉官房長官と改革に着手した。しかし退陣で道半ばに終わっており、 改革断行は「悲願」といえそうだ。
月刊誌「WiLL」の平成21年8月号に寄稿し、NHK批判をこう展開したことがあった。
「NHK職員は公共放送の責任をよく自覚する必要がある。自分の主義や主張、イズムを放送を使って拡大させ ようとするのは間違っている」


菅官房長官、韓国の安重根石碑を批判 「安重根は伊藤博文を暗殺した犯罪者だ」
http://military38.com/archives/34201801.html




過去、やらなかった事、出来なかった事をどうかお願いします。

民主党政権下で壊されてしまったものの修復をどうかお願いします。

韓国の迷走をうまく日本の国益に繋げて下さい、お願いします。

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私は、
妄信は致しませんが、
民主党政権下より余程マシですし、
民主党政権下とは比べ物にならない程動いていますから、
私は自民党を応援しています。

応援しているからこそ、現場に声を届けています。



在日問題。
韓国問題。

殺すぞ!だのヤルゾコラ!だの 
そんな覚悟もなく、肝っ玉も座ってないのに、でかい口を叩くばかりで、
目的を見失い、よって、結果も得られない。
情けない。

バカだのアホだの
同じ土俵に上がった段階で同レベル

日本人がやるべき事は喧嘩でしょうか?
それで決着がつくと思うなら殺し合い覚悟でやればいい。(殺し合いだから殺される事も想定して下さい)

気持ちはわかりますが、
やるべき事は日本人仕様の仕組みを作る国政作りだと私は思います。
現状を知らない人へ伝える。
気概のある議員の追い風になる。
視線はぶれずに国へ


ただいま 自民党は 駒配置中(それも凄い量とスピードで)
その中には時期を見計らう必要のあるものもありますし、
駒配置の順番に注意が必要なものもあるでしょう。

世界はそんなに簡単ではないからです。
テレビゲームのようにリセットが不可能だからです。

だからこそ、
待つ ことも大切だと私は思っています。
(不安だったら、妄想をする前に、是非現場に聞いてみるといいとも思います)

今、安倍政権に日本の未来が掛っていますが
それと同時に
有権者の質も問われていると私は思っています。


国政とは、その国の民の意識を移す鏡
です。


以下、ご紹介させていただきます。↓↓

http://nippon-end.jugem.jp/?eid=4526&__from=mixi より(順番を逆にして)以下転載~
月刊正論2013年12月号(11月1日発売 定価740円)\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\

文藝評論家の小川榮太郎氏

「デフレなんだから減税しろよ馬鹿が!通貨発行権を無視してマクロ経済を語るな馬鹿が!」
「参院選の時に『デフレのうちは消費税を上げない』と訴えていましたが、ここまであからさまなウソ、裏切りは久しぶりに目の当たりにしました。」
「アベノミクスの功罪は、功は金持ち優遇措置、罪は弱者切り捨て。消費税増税で年金カット。あなたは弱者に死ねと言っています。流石は戦犯疑いのお孫さんです!」
「デフレ下での増税→します。聖域なき関税撤廃交渉→参加します。靖国神社を参拝して英霊に感謝を→しません。結局、最初から決めていたことなんですよねえ」
「デフレ下の消費増税は公約違反。デフレと景気低迷の『深い谷』逆戻り わかっているのに、なぜ増税を決定するのですか!期待したのが馬鹿みたいです」
「増税を決めたことで安倍さんの事、積極的支持から消去法での支持に変わりました。靖国の秋の例大祭に行かなければもう支持はしません。倒閣運動に移ります」
「『経済の再生と財政健全化』というなら、アベノミクスで日本経済が順調に成長して国民の所得が増えればいいだけ」

10月1日、消費税率3%アップ発表後の、安倍首相、首相官邸のフェイスブック(Facebook)への書き込みの一部です。

つい20日前には、東京五輪招致を決めた安倍首相に対して、Facebookは、感謝と感動と賛辞で埋め尽くされていた。同じ人が、感動を書き記した20日後に、このような罵詈雑言を浴びせたかどうかはしらない。しかし、いづれにせよ、Facebookで安倍首相と接触する人の多くは、保守層であり、安倍氏の支持層である筈だ。中には、反日活動を煽動する工作員もだいぶ交じっているようだが、こうした書き込みの大半は無論そうした人ではあるまい。

この口汚さのどこが愛国者であり、保守でしょう。



熱心な保守活動をしている若い女性が、先日私のところに尋ねてきた。消費税を巡って過熱する一方のネット上の騒動、特にそれまで安倍総理支持者だった人達が手のひらを返したように、安倍バッシングに走ったのを見て、保守とは何なのか、軸足をどこに置けばいいのかわからなくなったというのです。
彼女の周囲には、いわば、そういう保守難民がたくさんいるという。



それにしても、日本人は、どこまで言葉遣いが、悪くなったのかなと思う。
どんな思いで書き込みをしているのかなと思うんです。眺めるのがしんどくなってきたな。




「続・「待てない」世論にご用心」

高崎経済大学教授・八木秀次

■参拝できない理由は中韓のみにあらず

安倍晋三首相が靖国神社の今年の秋季例大祭(10月17~20日)参拝を見送った。代わりに内閣総理大臣名で真榊を奉納した。

第一次安倍内閣において靖国神社参拝ができなかったことを「痛恨の極み」と繰り返し述べてきた安倍氏が2回目の総理就任後、春季例大祭、8月15日の終戦記念日に続いて今回も参拝を見送ったことに対して失望の声が上がっている。

~(しかし) 安倍氏の靖国神社に対する思いは人一倍強い。今回も「第一次安倍政権で参拝できなかったことを『痛恨の極み』と言った気持ちは今も変わらない。国のために戦い、倒れた方々に手を合わせて尊崇の念を表し、ご冥福をお祈りする気持ちは今も同じだ。リーダーとしてそういう気持ちを表すのは当然のことだ」と語っている(10月19日、視察先の福島県南相馬市で記者団の質問に対して)が、それは本心だ。



安倍氏本人はすぐにでも参拝したい気持ちだろう。しかし、今はその環境が整っていないと判断し、断腸の思いで今回も参拝を断念している。断念の理由は中国・韓国に媚びているからでも腰抜けであるからでもない。簡単に言えば、同盟国アメリカの理解が得られないからだ。「アメリカ何するものぞ」という意見もあるが、現実はそうはいかない。

中国・韓国の反応は案の定だ。



問題はこの二国ではない。この二国の度重なる情報戦・宣伝工作によって、アメリカを中心とする国際社会は靖国神社の参拝をはじめとする安倍首相の「日本を取り戻す」行為を日本の軍国主義化・右傾化と理解している。アメリカの知日派と言われるような人たちまで歴史認識について言えば、中国や韓国と同じ理解をしているのだ。


■保守が背負う二つの宿命的課題

安倍氏は何も独裁者になったわけではない。確かに国会の衆参のねじれは解消され、官邸主導で政治が行われている。国内では並び立つ者がいないほどの権力は持った。しかし、問題は国際社会だ。

周辺には日本を敵視する国がある。過去の歴史について話しを捏造してまで日本を貶めようとしている。残念なことに国際社会はその国の宣伝工作によって日本の主張よりもその国の作り話の方を信じている。そんな中で一つでも多くの「日本を取り戻す」課題を実現するためには戦略的思考ないし悪賢さが必要だ。



今、首相が靖国神社参拝を強行すれば、中国や韓国は待ってましたとばかりに「被害者」を演じることだろう。アメリカを中心とする国際社会に日本の過去の「加害性」とその無反省の証拠だと喧伝し、日本の軍国主義、右傾化と騒ぎ立てるだろう。現在の国際社会では「被害者」を自称した者が同情され、道徳的優位に立てることを知っているからだ。国際社会もまんまとその罠に嵌(はま)って日本を責めたてることだろう。

いわゆる従軍慰安婦についての河野談話の取り扱いも同様である。
河野談話の内容については基になった調査報告書がデタラメであったことは『産経新聞』(10月16日付)が報道した通りである。
しかし、そのことを国際社会は知らない。
逆に日本軍が朝鮮半島の若い女性を拉致監禁して「性奴隷」にしたという韓国側の作り話が流布している。


アメリカを中心として国際社会の誤解をどう解いていくか、誤解を解くための体制をどう作っていくかについて知恵を絞り、談話撤回に向けての筋道を考えるべきだろう。

繰り返すが、安倍首相は中国・韓国が長年仕掛けた「反日プロパガンダ」によって成立している国際社会の対日世論の中で戦っている。
独裁者でもなく、革命政権でもない。長期的なビジョンは持っていてもその時々で出来ることは限られている。その中で何が出来るか、何を優先すべきかを考えている。何でもかんでもすぐに実現せよと求めるのは過剰な期待というものだ。


安倍氏の「日本を取り戻す」際の抵抗勢力は中国・韓国や国内左翼だけでなく、本来の支持基盤である保守派の「待てない世論」であることに改めて注意をして欲しい。



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