日本人の一義

昨日の山本太郎の一件は、
山本太郎氏自ら、日本の仕組みを理解していない事を証明し、
また、
憲法四条 違反であり、
また、
不敬極まりない行為だと思います。

彼に一票を投じ、こんな彼を国政の舞台に上がらせたのは誰ですか?

また、
彼のような人間を招待する関係者側の危機管理意識に関しても
日記主は疑問を感じます。



朝から嫌な気分になる 日記で終わらせるのは嫌ですので、以下。





「日本人の 一義 」


一義は御皇統 ひとつだけ

天皇陛下の御存在が 日本そのもの。


これがよくわからなくなったのは、
これがよくわからないのは、

戦後GHQが占領政策を行い、
共産主義者が日本人の教育現場に侵入し、
テレビが一定の情報を流し続け、

日本人の心、感じ方を変えてしまったから。



「どうして、そんな事をしたの?」

御皇統を一義として生きていた日本人は
彼らにとって、脅威だったから。

(脅威>これは爆弾を落として殺しても破壊しても何をしても日本を守ろうと諦めなかった日本人)




だから、

奪おうとした





しかし、まだ 大丈夫

全部が奪われてしまってはいないないから


昨日の一件に対する多数の日本人の感想が
それを物語っているでしょう?





まだ 大丈夫 

神社はまだ静かにここにあるから




神社といえば神道


「神道って何?」

神道には、教科書のようなものが存在しません。

沢山の感謝の気持ちが八百万の神様。

神道とは
日本人の心の有り様、生活様式です。


神道の最高司祭は天皇陛下。

天皇陛下は、毎日、私たち国民の幸せを祈って下さっています。


天皇陛下は日本そのもの。

神社がまだ静かにここにあるということは 

日本がまだ「日本」であるということ。






国民の為に祈りを捧げて下さる天皇陛下を一義とし、
時間に抗うことなく
自然やその他身の回りの沢山のものに感謝をしながら、

2673年の長きにわたり日本は続いています。





もし、奪われてしまっているのなら、
取り戻して。





日本人の大切な心、誇り。


一義は御皇統 ひとつだけ





神道 しんとう

陸を愛し、海を愛し。
山を愛し、川を愛し。
水辺で戯れる蜻蛉(とんぼ)を愛し。
雲を愛し、風を愛し。
怒れる雷(いかずち)を愛し。
草木動物を愛し、私を愛し、そして

貴方を愛する




6de46accb7f69d7e53920f4b4cbc3d87cbe18ab8_6_95479078_171_large.jpg



この記事をFACEBOOKでシェアする


同じ思いの方
よろしければ応援ぽちをお願いします。
↓↓

↓↓

人気ブログランキングへ
スポンサーサイト
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。