よーい ドン!!!! ここが終わりではなくここが始まり

自民党 単独 過半数超え

まだ選挙結果全てが出ていませんが
自民党が単独で過半数を超えました。

日記主、ずっとこの時を待っていました。

同じ思いで
これまで頑張ってこられた方、
本当にお疲れ様でした。

また、考え違えど、
信念を持ち、動き続けた方にも私はお疲れ様を言いたいと思います。


そして、、、、、、、、、、


@takacho_01 伊吹文明
「自民の支持が強すぎたのではなく、相手(民主)の評判が悪すぎたと思っている。自民党はこの結果に謙虚でなければならないと思う。」

私もそう思います。
浮かれるのではなく、
着実にやるといったことをやる事が必要だと思います。

その心構えは議員のみならず私たちも同じ。

参議院選挙が待っています。
今後、
麻生内閣時そうだったように
「やっていることすらやっていない」ようにマスコミが報道するやもしれません。

そんな予感を、選挙報道を見てヒシヒシと感じる日記主です。

こういう事も起きています↓↓
自民党が徴兵制を復活するというデマがTwitterで拡散。
自民党議員は否定 http://t.co/1Uzt2RpU


よーいドン!!の後、

うまく走れるように
すっ転ばないように
コースを間違えないように
足をひっかけられないようにするには

現場で何が起こっているのかに関心を持ち
現状を知り
マスコミの思うが侭にならず
時に意見し
時に応援する
私たち国民が必要です。


選んだら選びっぱなしでは駄目。
国政は
議員だけではなく
日本人皆でよりマシにしていくものだと日記主は思っています。





ここが終わりではなく、ここからが始まり。

だから本日記タイトルは

よーい ドン!!!!。


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日本を取り戻す
日本がよりマシになる為の
よーいドン!!!!


「日の丸の下、皆さんでがんばりましょう  BY安倍晋三」


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ひとまず今日は

万歳!!!!!!!!!!



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以下参考にしてください
10月31日 安倍晋三氏 有楽町街頭演説の内容を抜粋して転載
http://sahashipesu.blog.fc2.com/blog-entry-214.html
\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\
今、すべきはなんといっても長い間続いているデフレであります。
デフレと円高、この円高によって
たとえば地域においても、
まじめに一生懸命ものつくりに励んでいる企業が、一生懸命に汗を流してもアイデアを出してもそんなに知恵を出しても競走に勝てない。
これは技術がないんじゃない。
営業力が弱いんじゃないんです。
ただただ円高によるものであります。

今、国際社会においても多くの国々が、
自国通貨を沢山刷って、経済を支えて、自国通貨を安くして、
輸出競争力を強くする。
そういう政策を前に進めてきています。
今、そういう戦いが行われているんです。

日本も当然、対応していく。対抗していく必要があります。

ですから、わが党が政権をとれば、
先般の日本銀行が政策決定会合で発表したようなあの程度の話ではなくて、しっかりと政府が日本銀行と調整を行い、
そして大胆な金融緩和を行っていくことを約束します。

2パーセントから3パーセントの安定的な物価目標を掲げるべきなんです。日本銀行にちゃんとコミットさせて彼らが責任を持つ。
彼らが責任をもって2パーセント3パーセントを目指していくということになって初めて、実際にデフレからの脱却ができるわけであります。

当然、その上において円高は是正されていきます。
さらにはやっぱり、なかなか時差がある可能性もあります。
だからまずは政府が責任を持って、
公共投資を行って、投資をそして消費を引き出していく必要があるんです。

今こそ、マクロ政策的にも、
今こそ国が必要な公共投資を堂々と行っていく事が求められています。
もちろん無駄使いはしません。
これは小泉政権時代も安倍政権時代も思い切って今までたとえば公共事業もカットしてきました。無駄使いも減らしてきた。
しかし、同時にデフレという副作用もあったんです。
だから今はデフレ脱却に全ての政策を総動員していく必要があると思います。
その上に立って、
公共投資も行い、さらには、成長戦略を前に進めていくことが求められている。
それは新しい技術であり新しいビジネスアイデアであり創造的な取り組みに
人材やお金を投資していく、国家資源を投入していくことが求められています。

先ほどIPS細胞のお話があった。
かつて安倍政権の時に、神戸に世界一のスーパーコンピューターを作るプランをスタートさせました。
民主党は、なぜ世界一でなければいけないの?と、あの妨害にもめげず、スーパーコンピューター京は世界一になりました。
今、残念ながら2位になっていますが、1位を目指していく限り、
必ずまた1位に戻ることができると思います。
このスーパーコンピューター京を使って何をやっているのかと言えば、
たとえば、
パーキンソン病とかアルツハイマー、あるいはうつ病と言った難しい病気の画期的新薬の開発の為に使われているんです。
そしてこのスーパーコンピューターを活用することで、治験の期間が大幅に短くなります。つまり、薬が開発をされて、皆さんが使える(ようになる)その期間が大幅に短くなるわけであります。

我々は国家資源を投入することによって、必ず経済を成長させていくことができるとこう確信しています。


今、大切なことは
正しい政策を前に進め、
雇用を確保し、
日本の輸出競争力を再び取り戻し、
そして経済を成長させていく。

そのことによって皆さんに大切な社会保障制度もしっかりと守っていく事ができるんです。

また、民主党の外交敗北によって、
尖閣に対して中国はチャレンジをしています。
竹島や北方四島に首脳が「不法上陸」をする。
こんな状況になっているのも、民主党の間違った外交政策の結果です。

私たちが政権をとったら
日米首脳会談をやって、
日本とアメリカの力強い同盟関係が回復したら
このことを世界に示してまいります。
その上にたってインドやオーストラリア、ASEANの国々との
経済、そして防衛、安全保障、エネルギー、様々な分野での関係を強化して、
その上において、中国との関係を改善をして参ります。

今、尖閣の海はどうなっているか?
私たちは実効支配をしています。ただ実効支配をしているといっても
あの島の上に誰も住んでいない、
そして200海里の排他経済水域はどうなっているかというと、
沢山の中国の漁民が漁をしている。
私たちが実効支配をしているのは、この12海里において海上保安庁の皆さんが頑張っているからであります。

今、中国がやろうとしていることは、上陸ではありません。
毎日毎日、この12海里に工船を入れて、どっちが実効支配をしているのかわからない状況にを作ろうとしているんです。
まだ、一時間で出て行ったからいい、この前7時間に増えた。

皆さん、もし24時間中国の工船がここにいたら、私たちの実効支配は危うくなってしまうんです。
これは、明日起こるかもしれない。
だからこそ皆さん、やるべきことをやっていく。
そして私たちの海は、断固として守る。
この決意を示していく必要があります。

この決意を民主党は示していくことができない。
だからこそ私たちは眦(まなじり)を徹して、解散総選挙を求めているんです。

政権奪還は私のためではありません。
自由民主党のためでもありません。

日本という国に生まれたことに幸せを感じ、
子供たちが日本という国に生まれたことに誇りを持つことができる日本を
取り戻すために
私たちは政権奪還をに向けて全力で頑張ってまいります。

どうか皆さんのご支援をよろしくお願い申し上げます。

ご静聴ありがとうございました。
\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\


9月20日 安倍晋三氏 秋葉原街頭演説内容を抜粋して転載
反日勢力を斬る イザ! より転載
(是非、転載元様のランキングにポチをお願いいたします)
http://ponko.iza.ne.jp/blog/entry/2867545/
http://ponko.iza.ne.jp/blog/entry/2867547/
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昨年、発生した東日本大震災が今を生きる私たちにとって、忘れ得ぬ出来事であります。
今日も朝から宮城に参りまして、被災地を訪れてまいりました。
仮設住宅では何とか早く移り住む場所を作ってもらいたい、切実な声を聞きました。
未だに34万人の方々が困難な生活を強いられています。
今こそ政治のリーダーシップで本格的な力強い復興を進めて行かなければなりません。

そして、私たちはあの大災害を通じて、私たちにとって大切な価値とは何か。
守るべき価値とは何かを学ぶことが出来ました。

それは大切な家族を守るためであり、
いとおしいふるさとを守るためであり、
かけがえのない祖国日本を守るためであります(「そうだ」声と拍手が鳴りやまない)

あの宮城の若い女性職員(Ponko注:遠藤未希さん)の勇気ある行動は、時には誰かが命を懸けなければ、それを守る事が出来ないんだという事を私たちに身をもって教えてくれました。

いま、日本の私たちの美しい海や領土が脅かされようとしています。

長引くデフレ、円高によって経済は低迷し、若い方々が将来に希望を見い出せないでいます。

いまこの国難にあたって身を挺して立ち向かえと言うみなさんの声に応える決断を致しました!
そう簡単な道ではありません。
まずは、しかし、私は断固として、日本の領海、領土、何よりも日本人の命を守る、その事を宣言いたします(拍手が鳴りやまず、しばらく間をおいて・・・)

尖閣を今、中国は自分が実効支配しよう、ほんとにそう思っているんです。
あの海域の実効支配は、あの海域で日本の海上保安庁の船がしっかりと外国の船を排除しているから、守られています。
しかし、そこにしょっちゅう他の公船が入ってくると、これはあやふやになってくる。
そこを狙っていると言ってもいい。
ですからまずは断固として、領海に入れない!そして上陸をさせないその構えを作っていく。

こちらは日本は実効支配を強めて行く、断固としてやるべきことは当然やって行くんですよ(「そうだ!」歓声、拍手)

そしてまたみなさん、今中国において邦人が襲われ、そして日系企業が襲撃に遭っています。
それに対して強く外交部は『それは日本に責任がある』、そんな事を言います。

しかし、みなさん、今、中国の日本人の安全を誰が責任をもって守れるべきか。
それは中国の政府じゃありませんか!

それが出来ないような政府には、外国から資本を受け入れたり、WTOのメンバーである資格は無いんですよ。(聴衆のボルテージが一段と高まる)
もっともっと国際的に発信をして行くべきであろうと、そう思います。

そのためにも日米同盟関係を、失われた信頼関係を取り戻さなければなりません。
信頼の無い同盟は紙切れと同じであります。
民主党政権によってこの同盟が紙切れに近くなっています。

みなさん、そのためにも集団的自衛権の行使、当たり前ではありませんか。
(拍手と「そうだ」の男女の声が入り混じる 拍手鳴り止まず、安倍さん一息入れる)

日本の自衛艦とアメリカの軍艦が共に戦えば尖閣の周辺を航行していてアメリカの船が襲われても日本の船は見ている。
その瞬間に日米同盟は終わるんです。
同盟国の若い兵士が日本のために命を懸ける、この事を理解していない人たちが政権に就いたという事が、今日のこの混乱を招いているんです(「ワー」という声と拍手)

私達は同盟を再構築する。
そしてもう一つ大切なことは、この島はやっぱり私たちの手で守るんです!(そうだ!拍手)

日本の領土のために、
自分の国民のために命を懸けない人のために、命を懸ける人を探したって、世界中にはどこにも居ないんです!(拍手と声援)

この事が分からなくなってしまった事が、この戦後の65年ではないでしょうか。(拍手と声援)
だからこそ戦後体制から脱却していく。

教育基本法は変えました。いよいよみなさん憲法改正に挑戦しようじゃありませんか!
(演説中、この部分が一番盛り上がり、聴衆はヒートアップした)

その核となる国民投票法は成立させました。
今みなさん、私たちは堂々とこの橋を渡って、私たちの未来を、私たちの憲法を作って行こうじゃありませんか!
(拍手と「そーだ!」の声援鳴り止まず、会場は盛り上がる。憲法改正が聴衆の求めていることだと分かる。安倍さんここで一呼吸おいて、静かなトーンで語り掛ける)

私達日本人は誇りある日本人だ。
教育基本法を変えて、そう教えて行かなければいけません。

中国でたとえ邦人が襲われても、日本人は中国の国旗を焼いたり、指導者の写真を破ったり、中国人に被害を加えようとはしんない。これは私達日本人の誇りであるかもしれません。(拍手と声援)
その誇りをみなさん、キッチリと守りながら世界に示して行きましょうよ!(拍手と声援)

「いま麻生さんが、お話になった経済、日本が低迷している。
これが日本の国力の低下にもつながっているんです。

原因はやっぱりデフレにあります。
円高にもあります。
金融政策の出番でもあるんです。

政府と日本銀行が政策協調をして、大胆な金融緩和を行って行かなければなりません。

勿論、投資先を作っていくために、新しい先端的な、付加価値のあるそういう環境を作って行くんだよという道を示していく必要があります。

◯◯この円高、秋葉原には世界から化粧品や家電製品を買いに人がやってくる。まさにアジア、そして世界の家電や化粧品、新しいものの◯◯になっている。
でも円高によって、不当に競争力を失う。

一所懸命◯◯に努力している人が、汗が報われない状況になっている。

日本も〇〇にして行く必要があるんですよ。
頑張っている人の汗を無駄にしてはならない。知恵を出している人の努力を無駄にしてはならないんです。
それをきっちりとやっていく。3%の穏やかなインフレを実現しなくてはなりません。

そして円高を是正していく。
それよって日本は必ず競争力を回復して行きますよ。

そして麻生さんが言った「公共事業に投資をしよう」。
そのためには大災害を経験したんです。
ですから、もう災害で子供達を危険な目に遭わせない。
そのために投資をして当たり前じゃありませんか。(拍手と声援鳴り止まず)

成長して行くための、未来への投資はして行くんですよ。(ここでもすごい拍手と声援) 新幹線と高速道路、東名高速道路、無駄な投資だったんですか?
違いますよ!
 
私は、みなさん、政権を取ったら日本経済再生本部を作って、英知を結集し、これならいけると皆さんに思って頂けるような成長戦略を作り、それを実行して参ります。

成長の鍵はやっぱり、みなさんイノベーションです。
新しい技術、新しいビジネスアイディア、そして創造的な取り組みなんです。
安倍政権時代、今日は高市早苗さんが隣に居ますが、その時の担当大臣でありますが、彼女はイノベーション25、25年後にはこういう日本を作る、それを発表しました。
内容は、こういう世界になって行くよ、そのことによってみなさん、日本はこうして進んで行くんだなあ、世界から投資やお金が入って来るんです。そして企業も○○投資を始めた。お金が回ったんです。こうやってお金は回って行く。世界一のコンピューターを日本で造る。スーパーコンピューター◯プラン、作ったんです。『何で世界一でなけりゃいけないの』あの民主党の◯◯◯です(会場から失笑が漏れる)。世界一になったんですよ、みなさん。(拍手と声援)

そして、スーパーコンピューターで何をやっているかと言えば、アルツハイマーやパーキンソン病、○○病という難しい病気の画期的新薬の開発がこのコンピューターで行われている。
実験も大幅に短くなっていると思います。
そして、欧米では、そのスーパーコンピューターを中心に225の再生医療や、医療機器、医療関係の資料が出来たんです。
しかしながら、民主党のあの仕分けによって、ガクンと減速をして、いま再び私たちは同じことに挑戦すべきなんです。(「そうだ」の声援と拍手)
そして世界から信頼が出来てくる。お金が入ってくる。

そして今日ここに集まってきて頂いた若いみなさんや、女性やお年寄りや、あるいは障害のある人も、そし◯◯してきた人も、そういう人たちにとってハードルの無いまたオープンな経済や社会を作っていくことが成長につながって行きます。

やるべきことをやれば、必ずみなさん、日本は成長していくんです。

私は政権を担い、挫折をしました。
日本中から、私の身から出た錆であり、私の責任でありますが、厳しい批判を受けました。
本当に苦しい時を経てきた。
でも、そのことから私は様々な事を学ぶことが出来ました。
その経験を私この難局に生かしていきたい!
(「そうだ」声援、歓声、拍手)
皆さんと共に誇りある日本を作って行きたいと思います!
(拍手、声援)
日本は○○が損なわれている・・・そんなことをシニカルに言う人も居ます。

果たしてそうでしょうか。
そんな事はありません。

いまここには日本の未来を信じて集まって来た人が居るじゃありませんか(激しい拍手と声援)

日本には可能性があるんですよ。

その可能性を果たしていくのが私達政治家の責任であります。

政治家のリーダーシップです。

私達は必ず日本の輝ける新しい朝を迎えます!

全力で頑張って行きます。
どうぞみなさまよろしくお願いいたします。
有難うございました」

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