中国製品まとめ  ~一次産業は日本の国力です~

以下、危険な中国製品


■野菜

野菜類の47.5パーセントから猛毒の有機リン酸系メタミドホスなど
安全基準を超える農薬が検出。
中国本土では「問題菜」、香港では「毒菜」と呼ばれる。
呼吸困難などの急性中毒症状で中国本土はなくなる事例も多発。

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■塩


亜硝酸塩入り塩
長期間摂取すると中毒になる。
製塩工場の廃液から作った不純な塩や化学工業原料である「亜硝酸塩」
含む「工場塩」である。
食塩を扱う商店の約90パーセントが偽塩を売っている。




■はちみつ

純粋はちみつ と表示されたはちみつの2割に人口甘味料や水あめが添加。
日本で流通しているはちみつの約90パーセントが中国産。




■偽きくらげ

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別種のきのこに、硫酸マグネシウムや鉄くずなどを混ぜ、本物そっくりに見せている。
工場用インクで着色したものもあった。
食べた人や嘔吐や下痢。



■黒ゴマ

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人体に有害なタール色素で白ゴマを黒く着色した「タール黒ゴマ」が大量に発見される。



■ラーメン・肉・唐辛子

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大全紅には工業用着色料の一種であるスーダンレッド。
オイル・ワックス・ガソリンなどに使われるのが一般的だが、
中国ではこれをラーメンや肉・唐辛子に使用。




■中国製ビール、9割強に発ガン物質
http://www.epochtimes.jp/jp/2005/07/html/d33344.html

中国ビール研究家が先月、中国製ビールメーカーの95%が発ガン物質である「ホルムアルデヒド」を安定剤として使用していることを暴露した。

おつまみにも気をつけて
↓↓↓
①えだまめ
成分規格不適合(大腸菌群・陽性) 株式会社ニチレイフーズ




■中国産の冷凍うなぎ蒲焼きから使用禁止の合成抗菌剤が検出
http://www.nikkeibp.co.jp/archives/390/390133.html

厚生労働省は8月4日、中国産の冷凍うなぎ蒲焼きから、養殖水産動物への使用が禁止されている合成抗菌剤「マラカイトグリーン」が検出されたことを明らかにした。マラカイトグリーンは、緑色の合成色素で線維の染色に用いられるほか、観賞魚の水カビ病の治療などに使われるが、養殖水産動物への使用は禁止されている。食品中には「検出されてはならない」と規定されている。

①蒲焼きうなぎ
成分規格不適合(セミカルバジド0.001ppm検出)日本水産株式会社
②うなぎ蒲焼き
成分規格不適合(ロイコマラカイトグリーン0.007ppm検出)東商事株式会社
③蒲焼きうなぎ
成分規格不適合(ロイコマラカイトグリーン0.059ppm検出)伊藤忠フレッシュ株式会社
④養殖活うなぎ
成分規格不適合(ロイコマラカイトグリーン0.004ppm検出)株式会社丸翔

↓↓↓
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水が汚染されています
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赤い河川に黄色い排水

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その他
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大量に死亡

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ホルモン剤が川底に!?

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↓↓↓
■広東省:薬品汚染で魚が大量死亡
http://www.epochtimes.jp/jp/2005/08/html/d75972.html

広州日報によると、中国南部の広東省雷州市流沙港で、8月17日より連日、養殖池の魚が大量死する事件が発生したという。港から300メートルを離れたハマグリ養殖場で使用されたフェンプロパスリン(Fenporpathrin)が原因だと見られている。

■香港:中国産輸入淡水魚、再び発癌物質発見
http://konn.seesaa.net/article/6368105.html

香港政府は20日、中国産鰻からの発癌物質を含むマラカイトグリーン(*)の検出に続いて、8〜9種類の中国産淡水魚から新たにマラカイトグリーンを検出したと発表。中央社が伝えた。





■アンコウ
http://allabout.co.jp/gm/gc/293030/2/
体内に毒をもつ魚・フグがアンコウの中に紛れ込んでいた事件です。
このアンコウはスープの具として、中国からアメリカに輸出されたものですが、その中にアンコウではなく、フグが混入されていました。

皆様ご存知の通り、フグの体内にはテトロドトキシンという毒が存在しています。そのスープの中に入っていたフグには、テトロドトキシンが除去されずに残っていたため、スープを飲んだ人々の内2人が体調を崩し、その1人は入院しました。このスープを輸入した輸入業者は自主回収を行い、こちらについてもFDAが調査に乗り出しています。






■下水でプーアル茶製造!?「ニセ熟成茶葉」工場
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2005&d=0728&f=national_0728_003.shtml

熟成年数でその価値が高まるプーアル茶だが、
長期熟成に見せかけた「ニセ熟成茶葉」を、劣悪な環境下で製造しているケースもあることが明らかになった。28日付で信息時報が伝えた。

信息時報の記者が取材した広東(カントン)省・四会(しかい)市のプーアル茶工場は、ブタ小屋を改造したもので、工場の脇には下水が流れていた。茶葉を湿った地面に積み、細菌の増殖を促進させて発酵を速めるために下水をまいており、一部の茶葉にはカビやうじ虫が発生。さらに、プーアル茶独特の香りを出すために、人工香料を吹きかけるといった始末だ



茶葉の発酵状況

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■中国産の即席ラーメンを食べた学生2名が死亡

http://news.naver.com/news/read.php?mode=LSS2D&office_id=081&article_id=0000132856

モンゴルの首都ウランバートルで、中国産ラーメンを食べた学生二名が死亡した。モンゴルのニュースサイト”Oops”(www.oops.mn)は
「問題のラーメンには製作過程の中で発生した毒性廃水が含まれていた。」と報道している。

二人の学生が食べたラーメンは、1個当り150トグリック(約190
ウォン)程度の安い価格で多くの学生たちが好んで食べていた製品。






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食品以外も気をつけて!!
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■中国製毛布の発がん性物質含有量、国際基準の10倍=豪州当局
http://www.epochtimes.jp/jp/2007/06/html/d36757.html

中国製造の有毒織物が豪州で確認された。
発がん性物質ホルムアルデヒドの含有量が安全基準の10倍を超えている毛布である


■【中国】使用済み生理用ナプキンを原料として再利用し、レストランの紙ナプキンに…大腸菌や結核菌、肝炎ウイルスなど検出。つまようじからエイズウイルスも
http://www.yomiuri.co.jp/world/news/20070610i501.htm

紙ナプキンにはいかなる回収紙も使ってはならないが、実際には、低品質のナプキンに回収したゴミを漂白したものが流用されていた。製紙工場に10年勤めた男性は、「原料の中には、使用済みの生理用ナプキンや病院が廃棄したガーゼもある」と証言。恐ろしいのは色つきの紙ナプキンで、漂白剤すら使わず、ゴミを着色してごまかしただけのものがあり、大腸菌や結核菌、肝炎ウイルスなどが検出されたという。

低価格のつまようじも、状況は同じ。海南省海口市で昨年、広東省から購入した大量の「回収ようじ」が見つかった。レストランやゴミ捨て場から回収したようじを水につけてよごれを落とし、包装し直しただけで、この種のようじからは大腸菌や結核菌以外にエイズウイルスまで検出されたという。




■中国製練り歯磨きで有害化学物質見つかる
http://www.dailymotion.com/video/x2a5pa_yyyyyyyyyyyyyyyyyyy_news

海外において中国製の練り歯磨きからジエチレングリコールが検出された事例が報道されたことを受け
、本年5月29日から、化粧品または医薬部外品の製造販売業者に対して、ジエチレングリコールを含め本来の原材料以外の物質が混入していないかどうかについて自主点検を行うよう指導してきたところですが、
今般、化粧品製造販売業者である株式会社JTB商事等が、中国から輸入し、販売している下記の製品からジエチレングリコールが検出され、自主回収に着手した旨の連絡がありました。
http://www.mhlw.go.jp/houdou/2007/06/h0615-6.html(厚生労働省)


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■咳止めシロップ
http://allabout.co.jp/gm/gc/293030/2/

パナマ製の咳止めシロップを飲んだ人々が、去年から今年にかけて365人も死亡していたのです。

この咳止めシロップはパナマ製ですが、その原料となる薬品は中国から調達されたものでした。そしてこれも歯磨き粉のケースと同様に、グリセリンだと思っていた薬品の中に、ジエチレングリコールが混入されていたのです。



■シマウマ

シマウマ???
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歯磨き、アンコウについてはアメリカで発生した事例です。
アメリカは、FDAというきちんとした食品行政を担当する機関を持っています。
にも関わらずフグ混入事件のように中国製品の毒性物質混入を見逃してしまったということは、日本でも同様の毒物混入製品が出回ってしまう危険性を示しています

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『自国民』の安全確保に努めるのは当たり前のことです
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「中国の食品は信じられない」…米五輪チームは食料を空輸
http://japanese.joins.com/article/871/95871.html?sectcode=&servcode=
USOCの関係者は、2年前から現地調査を行ってきた結果、こうした決定を下した、と明らかにした。 中国産の鶏肉に禁止薬物のステロイドが多量に含まれていることを確認した、ということだ。

NYTはこの関係者の話を引用し、「選手がこの鶏肉を食べた場合、薬物テストで引っかかる可能性もある」と報じた。 これだけではない。 他の多くの食品も殺虫剤や不法薬物で汚染され、米国選手が現地の食品を食べた場合、病気にかかる危険もあると、USOCは判断した。

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■加えて、韓国の製品にもご注意ください


色々な混入物

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キムチには寄生虫や唾液

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現在こんな事がおきています。
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■政権交代後、韓国産キムチやヒラメへの精密検査は免除
http://sahashipesu.blog.fc2.com/blog-entry-124.html
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日記主、「安いから」中国産、韓国産を購入していた時期がありました。
しかし、
上記を知り、現在、
中国産、韓国産の購入を控え、国産品を購入しています。

参考にしてください
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■中国、韓国食品の見分け方。
http://www5a.biglobe.ne.jp/~tacchini/bercode.htm 

食品や商品などの国名が「外国産」とだけしか書かれていないものは、
バーコードをよくみましょう。
最初の2〜3ケタが国名です。

中国69、韓国は880(タイが885の為、3桁で覚えておくといいです)です。
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「国産品が購入できる」

これは、一次産業が成り立っているからこそ可能です。

弱ってしまえばどうなるか?

これが、難しくなります。時に不可能になります。

海外への依存率が高くなるということは、
外交カードを他国に渡してしまう事にもなります。



「国産業」
これもまた、日本の国力です。
国産業弱体化はそのまま日本の国力弱体化を意味します。



日本の産業を守るのは、私達日本人です。

まずは、
そんな意識を持つことが大切だと
私は思うのです。

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