駄々をこねたもん勝ち、頑張ったら負け!!!! 

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上記写真は
生活保護と住民税免除を要求して長田区役所を襲撃する在日朝鮮人(1950年11月27日)です。

1950年の長田区役所襲撃事件
1951年の下里村役場集団恐喝事件など、

主に在日朝鮮人を中心とした
外国人による生活保護費受給を求める騒乱事件が相次いだ時代がありました。

1946年の旧生活保護法においては全ての在住者を対象としたが、
1950年の改訂で国籍条項が加わり、日本国内に住む<日本国籍を持つ者>のみが対象とされました。

その後、冒頭に記載したような在日朝鮮人による騒動が多発します。

1954年、厚生省社会局長通知
「正当な理由で日本国内に住む外国籍の者に対しても、生活保護法を準用する」
を根拠として、
永住者、日本人の配偶者等、永住者の配偶者等、定住者などの
日本国への定着性が認められる外国人に対して、
予算措置という形で保護費の支給を実施することになりました。

2010年度は
約1200億円が外国人に対して支給され、
そのうち約3分の2が朝鮮半島出身者となっています。

駄々をこねられ、押し切られてしまったのでしょうか。

「国益にならない事はしない、させない」 

通名制度もそうですが、
そろそろいい加減に、
国益にならないおかしな外国人優遇措置はなくしてもらいたいものです。


以上、参照元 
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%94%9F%E6%B4%BB%E4%BF%9D%E8%AD%B7#.E6.9C.9D.E9.AE.AE.E4.BA.BA.E7.94.9F.E6.B4.BB.E6.93.81.E8.AD.B7.E9.97.98.E4.BA.89




加えてもう一枚写真をご紹介します。

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2012年6月1日(金曜日)の昼間の役所
http://deliciousicecoffee.blog28.fc2.com/ より


この中の何割が日本人で何割がその他の方々なのか
それはわかりませんが、

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生活保護のからくりを知った庶民が「俺にもよこせ!」「額を増やせ!」と殺到
http://t.co/PIroMyF4
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確かなことは

今の仕組みでは、

よこせと言われたら額を増やせといわれたら
「どうぞ」となる可能性があります。
たとえそれが
例え怠け心から生じた望みであっても
財テク目的であったとしても。


よこせと言われたら額をふやせといわれたら
「どうぞ」となる可能性があります。
たとえそれが
外国人であったとしても。



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駄々をこねたもん勝ち、頑張ったら負け!!!!  
これが続けばどうなるか?

国は続かないでしょう。

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防ぐには
こうならない、させない 仕組みが必要です。


@こうならない の中には
「生活保護を必要としない」も含まれます。




以下 参考にしてください。


①アメリカ版生活保護
http://yohkan.iza.ne.jp/blog/より転載

~ここから
「貧困家庭一時扶助」(Temprary Assistance for Needy Families)

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独身で約8,000ドル(64万円)以下、
夫婦で子供二人の家族なら約16,000ドル(128万円)以下の年収なら申請出来る。但し給付額は多くない。
各州の財政状況によって異なるが、
3人家族で月額200ドルから1000ドル(1万6千円から8万円)くらいだ。

その上、週に30時間の職業訓練やボランティア活動が義務づけられている。

しかもこのTANFの受給は有期限で最長60ヵ月だ。
5年たったら、ばっさり打ち切られる。
厳しいようだが、「福祉より自立」の精神が徹底しているのだ。

もちろんTANF以外にアメリカの福祉制度として有名なフードスタンプがある。
農務省が生活困窮者に配る、食料品だけ買える金券だ。
こちらは貧困である限り貰えるが、
金額に換算すると、3人家族でせいぜい月額200~300ドル(1万6千円~2万4千円)分くらいだ。
ま、一応食えると云う水準だ。

また先進国で唯一、国民皆保険制度のないアメリカだが、貧困者に対し無料で医療サービスを与えるメディケイドと云う制度がある。

ちなみにこうした生活保護制度を利用出来るのは、アメリカ国民だけだ。

在米外国人は永住権を持っていても適用外だ。

さらに永住権は10年毎に更新手続きが必要で、仮に不正受給などの犯罪行為があれば、当局が権利を剥奪する。滞在資格を失えば国外追放となり、本国に帰るしかない。

~ここまで


②日本人なら読んでほしい演説

■自民党 宇都隆史氏
http://www.utotakashi.jp/

以下、街頭演説内容をご紹介します。
~ここから
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http://tamtam.livedoor.biz/archives/51501686.html より

国会議員は、
国民の「受け」だけを狙って、福祉だけを語ってはならない。
社会福祉に手厚い国家を想像してみてください。

自分に対して、どのようなメリットがあるかではなくて、
子どもたちや孫たちの世代に、いったいどういう負の負担を残すのか、
あるいはプラスを残すのか、
そういう判断基準で国政選挙は選ばなきゃいけないのです。

生活保障もいいでしょう、弱者に対する救済もいいです、
でも、この国には何万というぎりぎりのところで生活をし、
これ以上生活保護をもらったり、あるいは公的な援助をもらうのは恥ずかしい、何とか自分の足で立ってやろう、そう思って頑張られている人間が何万といるんですよ。

そういう人たちよりもですよ、
手厚い社会保障を受けて、
保護を受けて、
勤労の意欲を失い、
仕事をせず、
毎日をゆっくりと暮らしていける人たちのほうがいい生活をしていったら、
この国家から勤労の美徳というものはどこに行ってしまうのですか。


日本人のすばらしさは、
働くことに対して喜びを見出すという民族なんです。
生涯現役などという言葉は日本にしかないんですよ。
外国には、できるだけ若いうちにたくさん稼いで、年を取ったらゆっくりバカンスをしようと、
こういう考えが普通なんです。

しかし、日本人は違うじゃないですか。
体が動く限り働こう、働けているうちが幸せだと、
我々はそういう民族なんです。

そういう民族であれば、
そういう民族の特性に応じた社会保障のやり方があるじゃないですか、
そうでしょう。


親が、ぎりぎりのところで働いて子どもを育ててくれる。
その親の姿を見て、背中を見て子は育つんです。

だから、
自分も大人になったときに、
子どもを養い、家庭を持ち、時に不運な人生を歩む人もいるでしょう。
会社がいきなり倒産するかもしれない、
あるいは、悪い人にだまされてしまうかもしれない。
でも、それでもくじけないんですよ、親を見ているから。

あんなに物がない時代、食べるものがない時代でも、
お父さん、お母さんは、あんなに頑張って僕を育ててくれた、
私を育ててくれた。

でも、じゃあ、家庭は貧しかったから幸せがなかったかと言われれば、
そんなことはないんだ。
そこに笑顔があって、団欒があった。

私もそういう家庭を築きたい、そう思うから頑張るんじゃないですか。

年を取ったときもそうなんです。

一から十まで国が保障をし出したら、
子どもは親の面倒を見なきゃいけないと思わなくなるでしょう。

若いころに、あれだけ苦労して自分たちを育ててくれた、そのお父さん、お母さんが、年金や社会保障の中でぎりぎりの生活をして暮らしている、それでも生きていけるんです。

でも、
若いときにあれだけ苦労してくれたんだったら、
年を取ったときぐらい、自分の力でもう少し豊かな生活をさせてあげたい。
子どもはそう思うんですよ。

だから、
「ふるさとに帰ろうかな、お父ちゃん、お母ちゃんを呼び寄せようかな」、そうやって親の面倒を見るんじゃないですか。
一から十まで国が面倒を見始めたら、そんな気持ちも湧かなくなる。

また、子どもと一緒に暮らせない人もいるんです。
でも、そういう人はお年寄り同士で生計を立てるんじゃないですか。お互い、助け合うんですよ。

独居老人の中で、知らないうちに亡くなっていく方がいっぱいいるんです。
でも、そうならないよう、お互いに連絡網とかをつくりながら、声をかけ合って頑張っていくんです。

そんな中でも、どうしても心が折れた人、はい上がれなくなった人、その力を、心の力を失った人に、
最後に手を差し延べるのが国の公助なんですよ。

基本は自助なんです。
自分の足で立って、歩いていくことが、
国民にとっての一番幸せな生き方なんです。


それができない時に、お互いに共助として助け合う、最後に駄目だった時に、国が温かい手を差し延べる「公助」。
これが、我々日本人が心から望んでいる社会保障のあり方なんです。


しかし、国が差し延べるこの温かい手、
これにいつまでも載せておくことが本当に、国が国民を愛していることなのか。

私は時折、社会保障を声高に言う政治家は国民を本当に愛しているんだろうか、こういう疑問まで出てきます。(拍手)

だって、そうじゃないですか、
温かい手のひらに愛している国民をいつまで載せておく、
そんなことしないでしょう。
お子さんのことを考えてみてください。
自分の子どもが心が折れた、あるいは大変な壁にぶつかったときには、「帰ってこい」と言いますよね。

でも1週間、あるいは1カ月したら何と言いますか。
「おまえ、いつまで何やっているんだ、もう一回頑張ってこい」、
背中を押すでしょう、
お尻をたたくじゃないですか、
それが親の愛じゃないですか。

国の愛も必要なんですよ。
いつまでも、温かいぬくぬくとした手のひらで抱いていくことが、本当の国民に対する愛情じゃないんです。

そこからはい上がれるように、働く場所を見つけてあげて、
何とか努力する方策を見つけてあげる、
そのための犠牲、支出は問わない、それが、国が国民に対する社会保障の一番の愛なんです。


その事をもし、民主党政権が言うのであれば、私は協力する。
自民党であっても最大限に協力します。
でも、道が違うから、
そんなことをしては国民を駄目にする。
だから、私は反対するんです。

政治に、
あるいは、
一政治家に期待をするのはもうやめましょう。(拍手)

政治は、期待をするものじゃないです。
政治は、自分たちでつくり上げて、
政治家を育み、
自分たちの声を代弁させるものなんです。(拍手)



国家において最大の護身刀は、
我々国民の国を守ろうという一人一人の気持ちの集大成です。

ぜひ、皆さんでこの国を守っていきましょう。
我々は日本という国を守ります。
\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\
~ここまで



「政治は、自分たちでつくり上げて、
政治家を育み、
自分たちの声を代弁させるもの」


現状打破を望む人間がいるから
このような事態が明らかになり
現状打破を望む人間が
そんな気概を持つ人間を議員に選ぶことで
結果、現状打破が可能になります。


「国家において最大の護身刀は、
我々国民の国を守ろうという一人一人の気持ちの集大成」


まずは
私たち一人ひとりが
現状を知り、打破を望む意識をすることだと
私は思います。



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