麻生太郎氏が、壁に貼り、小さい頃から守り続けてる逆説の10か条

転載元
http://guardmaster.blog93.fc2.com/blog-entry-48.html

~ここから

逆説の十ヶ条

1 人は不合理で、わからず屋で、わがままな存在だ。
  それでもなお、人を愛しなさい。

2 何か良いことをすれば、
  隠された利己的な動機があるはずだと人に責められるだろう。
  それでもなお、良いことをしなさい。

3 成功すれば、うその友だちと本物の敵を得ることになる。
  それでもなお、成功しなさい。

4 今日の善行は明日になれば忘れられてしまうだろう。
  それでもなお、良いことをしなさい。

5 正直で率直なあり方はあなたを無防備にするだろう。
  それでもなお、正直で率直なあなたでいなさい。

6 最大の考えをもった最も大きな男女は、
  最小の心をもった最も小さな男女によって撃ち落されるかもしれない。
  それでもなお、大きな考えをもちなさい。

7 人は弱者をひいきにはするが、勝者の後にしかついていない。
  それでもなお、弱者のために戦いなさい。

8 何年もかけて築いたものが一夜にして崩れ去るかもしれない。
  それでもなお、築きあげなさい。

9 人が本当に助けを必要としていても、
  実際に助けの手を差し伸べると攻撃されるかもしれない。
  それでもなお、人を助けなさい。

10 世界のために最善を尽くしても、
  その見返りにひどい仕打ちを受けるかもしれない。
  それでもなお、世界のために最善を尽くしなさい。


~ここまで


上記、
頭では理解できても
なかなか実行出来るものではないですよね。

しかし
そんな十か条を
壁に貼り、
小さい頃から守り続けている人がいます。

麻生太郎氏です。

だからなのでしょうか?

漢字の読み間違いをメディアによって
連日叩かれ、叩かれ、叩かれても
それに扇動された日本人によって
連日叩かれ、叩かれ、叩かれても

それでも
「守る」気概を持ち続け、
麻生氏は立ち、貫きましたよね。

麻生氏が
メディア、国民に叩かれ叩かれ叩かれても
国民、国を守る気概を持ち続け、
立ち、
貫いた結果がこれです↓↓↓

「テレビが絶対に教えない麻生内閣の実績」
http://sahashipesu.blog.fc2.com/blog-entry-41.html


今も変わらず
明確なビジョンをお持ちです。↓↓↓

「麻生ビジョン」
http://sahashipesu.blog.fc2.com/blog-entry-102.html



揺るがなかった守る気概
毅然たる姿勢、
覚悟、
精神力

そして

伴った結果


私は、とてつもないものを感じます。

そして

今の日本に必要だと思います。



ここで
麻生氏の所信表明演説をご紹介致します。
そして私は
もう一度この演説を聞きたいです。
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申し上げます。
日本は、強くあらねばなりません。

強い日本とは、難局に臨んで動じず、むしろこれを好機として、一層の飛躍を成し遂げる国であります。
わたしは、悲観しません。
わたしは、日本と日本人の底力に、一点の疑問も抱いたことがありません。
時代は、内外の政治と経済において、その変化に奔流の勢いを呈するが如くであります。
しかし、わたしは、変化を乗り切って大きく脱皮する日本人の力を、どこまでも信じて疑いません。
そしてわたしは、決して逃げません。


麻生元総理 所信表明演説より抜粋
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只今 売国政権下

他国への我田引水の真っ最中です。

だから止めなければなりません。

続けば、日本の田んぼ(国益)は枯れてしまうからです。

日本の田んぼが枯れた時、私たちの生活も続かないでしょう。

だから他国への我田引水を止めなければなりません。

止めるにはどうしたらいいか?

2年前は今のようではなかったのですから、

私はただ2年前に戻ることを望みます。

戻した上で

国政に関心を持ち

現場に声を届ける有権者が大勢いれば、

2年前よりも

国政は、日本、日本人にとって有益なものとなるでしょう。



強い日本とは、
難局に臨んで動じず、
むしろこれを好機として、
一層の飛躍を成し遂げる国



こんな日本を望み、
そうなるように対策をする議員と

こんな日本を望み
そうなるように対策をする議員を支持し応援し
そして自身も積極的に国政に参加する国民がいて

はじめて

難局に臨んで動じず、
むしろこれを好機として、
一層の飛躍を成し遂げる国 、日本


が可能になります。



現在の日本

震災が起こり
国政の前提は売国

まさに難局に立たされています。


「今」を見据え
「今」から学び、
更なる飛躍の為対策をする。


難局に臨んで動じず、
むしろこれを好機として、
一層の飛躍を成し遂げる国 、日本



そうなるかどうか
全ては
私たち次第です。




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