生活保護、1200億円弱も外国人に。保護率は日本人の2~3倍、3分の2が朝鮮半島出身の方。

\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\
生活保護法
http://law.e-gov.go.jp/htmldata/S25/S25HO144.html
第一条  
この法律は、日本国憲法第二十五条 に規定する理念に基き、
国が生活に困窮するすべての【国民】に対し、
その困窮の程度に応じ、
必要な保護を行い、
その最低限度の生活を保障するとともに、
その自立を助長することを目的とする。

>>>>>国が生活に困窮するすべての【国民】

国民 = こ く み ん = 日本で言えば日本人のこと
\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\

それなのに
今、こうなっています。


はじめに。
テレビはこれを伝える気がないようですし
国会中継をしていたNHkはこのような事をしました。
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RT【国会中継】片山さつき「生活保護費は朝鮮半島出身者は日本人の2-3倍なのに、日韓首脳会談では従軍慰安婦について言われっぱなし。首相自身が外国人から献金を受けていたのが影響しているのか?」それに対して野田総理が答弁をする寸前でNHKが気象情報に切り替え
\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\


■自民・片山さつき氏
「生活保護、1200億円弱も外国人に。保護率は日本人の2〜3倍、3分の2が朝鮮半島出身の方」
http://blog.livedoor.jp/newskorea/archives/1658562.html

■2012年3月16日参院予算委員会 質疑者:片山さつき
http://www.youtube.com/watch?v=G0UrdNs5dJI

http://deliciousicecoffee.blog28.fc2.com/ より 以下転載

〜 転載開始
\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\
動画書き起こし

生活保護の問題について伺います
生活保護期23年度で3.3兆円、このうちご覧いただくとわかりますが
仮試算で1200億円弱も外国人に払っております。
その保護率は日本人の2〜3倍、三分の二が朝鮮半島出身の方だそうです。

昨日厚労省に聞いたら、
在韓国内の3万人と言われる在留邦人に少なくとも同じ条件では生活保護は与えていただいてないと。
で、いくら払われているかは全く調査も出来ないと。

にもかかわらず、去年の日韓首脳会談は、ずーっと従軍慰安婦問題言われっぱなしだったんですね。
そういう状況の中で、あなたは従軍慰安婦像撤去のためのイニシアチブも見えない。
何故こういう状態になっているのか、
ご自身の外国人献金問題の影響があるんでしょうか?
お答えください。
\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\

上の片山さつき議員の話をまとめると次の通り。

まとめ
生活保護費:3.3兆円
うち在日外国人:1200億円(3.6%)
外国人のうち朝鮮人(韓国人):2/3=800億円


生活保護の外国人への支給について、
金額ではなく、
人数をまとめると次の通り。

まとめ
生活保護受給者数:209万人
うち世帯主が外国人:7万3千人(3.5%)
(H23年12月時点)

〜転載終わり


おかしいですね。

だからこういう事も起こるんです。

■生活保護目当てで日本に来る外国人
http://logsoku.com/thread/kamome.2ch.net/news/1283421310
中国人46人が入国直後に生活保護を申請した問題を受け、大阪市は過去5年にさかのぼり生活保護受給目的で入国し受給しているケースがないか調査を始めた。
大阪市だけの問題ではないのでは、との指摘も出ている。
大阪市生活福祉部によると、外国人が世帯主で生活保護を受けているのは、市内に約7400世帯(約1万人)。
このうち、今回の調査対象(入国後3か月以内に生活保護を申請)となるのは1000人程度になると推計している。2010年8月31日、調査する方針を公表した。
http://www.j-cast.com/2010/09/02074896.html



そして、
もうひとつ。

こんな実態をご紹介致します。


パチンコ屋から出て来た客は生活保護者で、
この日は6万円負けたという。
「生活保護で10万円くらい負けることはしょっちゅうや!」
20mai00365764.jpg



酒を買いにパチ屋から出てきた別の客「金(生活保護)もうらうようになると、みんなそれでやっていこいうと思って、働く意欲がなくなる。」
そう言って酒を飲み干すと再びパチンコ屋に入って行った。
20mai00365775.jpg



おかしいですね。


生活保護法
http://law.e-gov.go.jp/htmldata/S25/S25HO144.html
第一条
国が生活に困窮するすべての【国民】に対し、
その困窮の程度に応じ、
必要な保護を行い、
その最低限度の生活を保障するとともに、
その自立を助長することを目的とする。


\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\
生活保護は
>国が生活に困窮するすべての【国民】に対し、
としているのに
これに該当しない人々が生活保護を受け、

また、
生活保護は
>その自立を助長することを目的とする。
としているのに、
パチンコを助長している もしくは
勤労意欲が皆無の人間がいる。

\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\


もちろん、
生活保護受給者全てがこうではありません。


しかし
①②のような実態に対応しなければ、
保護が必要な日本人に手が差し伸べられる機会が
その分失われ
↓↓↓
0e4dc504820a907824a0c4f2e68abea841ea8f9a_6_73685704_186_large.jpg


また、
ただお金を援助してばかりで
「お金を援助せねばならない現状」=根源を解決することを忘れれば
②のような人間を今後も生み出し続ける事にもなります。


本来なら、
生活保護を必要とする人はいない(もしくは少ない)方が良いですよね。

でも
自立を助長する事をせず
根源を解決することを忘れれば、
生活保護を必要とする人間の数は減りません。



結果それは、
「生きたくても生きられない」
「頑張っても生きられない」
「頑張りたくても頑張れない」
「頑張らない人間勝ち」

そんな社会を生むと思います。

それが国益になるのか?
私はそう想いません。



さて、
このような現状を打開させる為には
現状を打破しようという気概を持った議員の存在が不可欠です。

民主党では無理ですよ。

彼らの支持母体には、
在日の団体が存在しますし、
彼らのいう「国民」とは日本人のことではありませんから。
↓↓↓
「韓国人との約束は守り日本人との約束は破る民主党」
http://sahashipesu.blog.fc2.com/blog-entry-71.html


このような現状を打開させる為には
現状を打破しようという気概を持った議員の存在が不可欠です。


いますよ、ちゃんと。

「現状打破したい議員がいるから」
国会でこのような質疑が行われるのですし、

「現状打破したい議員がいるから」
生活保護を見直ししようと動く党が現れるのですし、
\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\
片山さつき議員のツイッターより
https://twitter.com/#!/katayama_s

「自民党で生活保護見直しPT開始!
外国籍の保護率は、 全国平均1.63%の三倍?正確には再度厚労省が提出 しますが、
他国では領事館が面倒みるのが原則!」

\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\


どうか
自民党に応援メッセージを。↓↓↓
国民の声が追い風になります。

https://ssl.jimin.jp/m/contact




そのほかにもいます。

是非、読んでほしい内容です。
いるんです。
以下のような気概を持つ議員が。

■自民党 宇都隆史氏
http://www.utotakashi.jp/
以下、街頭演説内容をご紹介します。
\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\
http://tamtam.livedoor.biz/archives/51501686.html より

今、国民の関心が一番高いことと、国会議員になろうとする人間が、
国家の優先順位として今語らなければならないことは、
一緒じゃないんですよ。

国会議員になろうとする人間が、
50年後、あるいは100年後の我々の子や孫の時代を考えて、
有権者の能力と見識を信じて真剣に向き合わないで、
いったい誰が未来を語るんですか。

メディアは、未来は語らないんです。

メディアは商売主義の中で我々が関心の高いことだけを、
商売としていろいろなニュースソースを持ってきて話をするだけなんです。

国会議員の仕事は決して、
国会の中で法律をつくるだけが仕事じゃないんですよ。
国会議員の一番しなければならない仕事は、
自分の経験と、見識と、そして信念に基づいて、
有権者、そして、国民に何を今考えなければならないのかを訴え、
活動をすることが国会議員の一番の仕事なんです、そうじゃないですか。

今、有権者の中で、外交であるとか、あるいは国防であるとか、
あるいは教育であるとか、こういうことを語る者が少ない。

この事にまず、私は危機感を覚えているのです。

社会福祉に手厚い国家、それも確かにいいでしょう。
しかし、
私は勉強は足りないかもしれないですけど、
私が勉強してきた範疇の中で、社会福祉を強めた、社会福祉に力を注ぎ過ぎた国家で、国家の繁栄を誇った国を見たことがない。
強過ぎる福祉は、必ず国を滅ぼすんです。

国会議員は、
国民の「受け」だけを狙って、福祉だけを語ってはならない。
社会福祉に手厚い国家を想像してみてください。

自分に対して、どのようなメリットがあるかではなくて、
子どもたちや孫たちの世代に、いったいどういう負の負担を残すのか、
あるいはプラスを残すのか、
そういう判断基準で国政選挙は選ばなきゃいけないのです。

生活保障もいいでしょう、弱者に対する救済もいいです、
でも、この国には何万というぎりぎりのところで生活をし、
これ以上生活保護をもらったり、あるいは公的な援助をもらうのは恥ずかしい、何とか自分の足で立ってやろう、そう思って頑張られている人間が何万といるんですよ。

そういう人たちよりもですよ、
手厚い社会保障を受けて、
保護を受けて、
勤労の意欲を失い、
仕事をせず、
毎日をゆっくりと暮らしていける人たちのほうがいい生活をしていったら、
この国家から勤労の美徳というものはどこに行ってしまうのですか。


日本人のすばらしさは、
働くことに対して喜びを見出すという民族なんです。
生涯現役などという言葉は日本にしかないんですよ。
外国には、できるだけ若いうちにたくさん稼いで、年を取ったらゆっくりバカンスをしようと、
こういう考えが普通なんです。

しかし、日本人は違うじゃないですか。
体が動く限り働こう、働けているうちが幸せだと、
我々はそういう民族なんです。

そういう民族であれば、
そういう民族の特性に応じた社会保障のやり方があるじゃないですか、
そうでしょう。


親が、ぎりぎりのところで働いて子どもを育ててくれる。
その親の姿を見て、背中を見て子は育つんです。

だから、
自分も大人になったときに、
子どもを養い、家庭を持ち、時に不運な人生を歩む人もいるでしょう。
会社がいきなり倒産するかもしれない、
あるいは、悪い人にだまされてしまうかもしれない。
でも、それでもくじけないんですよ、親を見ているから。

あんなに物がない時代、食べるものがない時代でも、
お父さん、お母さんは、あんなに頑張って僕を育ててくれた、
私を育ててくれた。

でも、じゃあ、家庭は貧しかったから幸せがなかったかと言われれば、
そんなことはないんだ。
そこに笑顔があって、団欒があった。

私もそういう家庭を築きたい、そう思うから頑張るんじゃないですか。

年を取ったときもそうなんです。

一から十まで国が保障をし出したら、
子どもは親の面倒を見なきゃいけないと思わなくなるでしょう。

若いころに、あれだけ苦労して自分たちを育ててくれた、そのお父さん、お母さんが、年金や社会保障の中でぎりぎりの生活をして暮らしている、それでも生きていけるんです。

でも、
若いときにあれだけ苦労してくれたんだったら、
年を取ったときぐらい、自分の力でもう少し豊かな生活をさせてあげたい。
子どもはそう思うんですよ。

だから、
「ふるさとに帰ろうかな、お父ちゃん、お母ちゃんを呼び寄せようかな」、そうやって親の面倒を見るんじゃないですか。
一から十まで国が面倒を見始めたら、そんな気持ちも湧かなくなる。

また、子どもと一緒に暮らせない人もいるんです。
でも、そういう人はお年寄り同士で生計を立てるんじゃないですか。お互い、助け合うんですよ。

独居老人の中で、知らないうちに亡くなっていく方がいっぱいいるんです。
でも、そうならないよう、お互いに連絡網とかをつくりながら、声をかけ合って頑張っていくんです。

そんな中でも、どうしても心が折れた人、はい上がれなくなった人、その力を、心の力を失った人に、
最後に手を差し延べるのが国の公助なんですよ。

基本は自助なんです。
自分の足で立って、歩いていくことが、
国民にとっての一番幸せな生き方なんです。


それができない時に、お互いに共助として助け合う、最後に駄目だった時に、国が温かい手を差し延べる「公助」。
これが、我々日本人が心から望んでいる社会保障のあり方なんです。


しかし、国が差し延べるこの温かい手、
これにいつまでも載せておくことが本当に、国が国民を愛していることなのか。

私は時折、社会保障を声高に言う政治家は国民を本当に愛しているんだろうか、こういう疑問まで出てきます。(拍手)

だって、そうじゃないですか、
温かい手のひらに愛している国民をいつまで載せておく、
そんなことしないでしょう。
お子さんのことを考えてみてください。
自分の子どもが心が折れた、あるいは大変な壁にぶつかったときには、「帰ってこい」と言いますよね。

でも1週間、あるいは1カ月したら何と言いますか。
「おまえ、いつまで何やっているんだ、もう一回頑張ってこい」、
背中を押すでしょう、
お尻をたたくじゃないですか、
それが親の愛じゃないですか。

国の愛も必要なんですよ。
いつまでも、温かいぬくぬくとした手のひらで抱いていくことが、本当の国民に対する愛情じゃないんです。

そこからはい上がれるように、働く場所を見つけてあげて、
何とか努力する方策を見つけてあげる、
そのための犠牲、支出は問わない、それが、国が国民に対する社会保障の一番の愛なんです。


その事をもし、民主党政権が言うのであれば、私は協力する。
自民党であっても最大限に協力します。
でも、道が違うから、
そんなことをしては国民を駄目にする。
だから、私は反対するんです。

政治に、
あるいは、
一政治家に期待をするのはもうやめましょう。(拍手)

政治は、期待をするものじゃないです。
政治は、自分たちでつくり上げて、
政治家を育み、
自分たちの声を代弁させるものなんです。(拍手)



国家において最大の護身刀は、
我々国民の国を守ろうという一人一人の気持ちの集大成です。

ぜひ、皆さんでこの国を守っていきましょう。
我々は日本という国を守ります。
\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\


■元総理大臣麻生太郎氏もこんな事を言っていました。

日本の事は日本で守る。
その気概が要るんです、気概が。
自分の事は自分で守る気概のないような人は、
とても国を守るようなことは出来ません。
私どもは、そういった気概を持っている人たちを多くの日本人の中に見ることができます。
そういった人たちをより多く育てていかにゃならん。
その為に安全保障、外交、雇用、景気。   
BY 麻生

>その為に安全保障、外交、雇用、景気。
だから、ちゃんとやっていましたよ↓↓↓。
「テレビが教えない2年前の政権、麻生内閣の実績 」
http://sahashipesu.blog.fc2.com/blog-entry-41.html

■自民党
わが党の政策ビジョンと24年度予算案
平成24年2月24日
http://www.jimin.jp/policy/policy_topics/pdf/seisaku-095.pdf

[生活保護]
経済等の低迷により、受給者が急増している生活保護は、
最後の安全網にしての機能は確保しつつも、
「手当てより仕事」を基本に不正受給により厳格に対処するとともに、
就労の一層の促進、
現金給付から現物給付(住宅確保、食料回数券の活用)への移行
医療扶助の適正化など見直しをおこない、

少なくとも平成24年度予算当初の水準(2兆2006億円)程度に抑制することにより、
国費ベースで8000億円を減額する。



「政治は、自分たちでつくり上げて、
政治家を育み、
自分たちの声を代弁させるもの」


現状打破を望む人間がいるから
このような事態が明らかになり
現状打破を望む人間が
そんな気概を持つ人間を議員に選ぶことで
結果、現状打破が可能になります。


「国家において最大の護身刀は、
我々国民の国を守ろうという一人一人の気持ちの集大成」


まずは
私たち一人ひとりが
現状を知り、打破を望む意識をすることだと
私は思います。


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