日本人に読んでもらいたい詩 「かつて日本人は美しかった」 と 教育勅語 

■日本軍から授与された賞状とイスマイル・ビン・ラザク氏 
1927年マレーシア ペナン生まれ 78歳 日本語タイ語を理解する イスラム教徒マレー人

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日本人が我々マレー人をたすけに来た。
ほんとうに嬉しかった。
マレー人は日本軍を歓呼し迎え入れて協力したのです。      

Q.ペナンに日本軍が進駐しましたが、マレー人を差別したり虐めたりしたことはありましたか。

まったくありません。
日本軍は私たちに学校教育をうけさせてくれた。
日本軍の先生がマレー語で教えてくれました。
 
仕事もできるようになり、給料もちゃんと払ってくれた。
イギリスがいたときとは全然違います。イギリスは私たちに教育や仕事をやらせなかった。
 
日本人はマレーをマレー人に任せるようにしたのです。
その時のマレーと日本の約束は「お互いに協力していこう」ということでした。
マレーは良くなったのです。
中国人はジャングルに逃げたままでした。

私たちはイギリス人に蔑まれ虐められていたのですから。
ほんとうに日本軍に感謝しました。

17歳で日本海軍に入りました。
募集していてテストを受けたのです。
人気がありました。
競争率も高かったはずです。
給料は一月300円でしたが、日本軍人と比べても十分なお金でした。
食べ物も十分ありました。
マレー人と日本人との間にに問題はありませんでした

「アジアを解放する」という名目だった大東亜戦争.  
こじつけだという人もいますが,いえいえ,そんなことはありません.

事実,マレーシアという国があるのですから
The World War 2 Japanese Military Museum of Khun Yuam より抜粋。

以上 http://fujissss.exblog.jp/pg/blog.asp?dif=m&acv=2007%2D01%2D01&nid=fujissss&p=2 から転載





■マレーシア国定中学校歴史教科書
http://create21.iza.ne.jp/blog/12/ 

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日本のスローガンは、アジア人のアジア人によるアジア。
マレーシアの国定教科書には、
日本軍はマレーシア解放軍と記してあります。


以下 
http://blogs.yahoo.co.jp/meiniacc/42425129.html より転載

~ここから
平成21年4月にマレーシア・ペナン在住のイスマイル・ビン・ラザク氏を訪問した。
その時に、ペナン中学3年生お嬢様アイーシャさんより頂いたのが上記教科書である。
現在使用されている、マレーシアの国定の中学歴史教科書である。
マレーシアの歴史は日本軍のコタバル上陸から始まる。はっ、と驚いた。国史の1ページ・・・それが・・・。
それ以前の、数百年数千年の歴史はないのですか。とアイーシャさんに聞いた。愚問だった。マレーシアは52年の歴史しかなかった。
ブリッティッシュの老獪そして狡猾な植民地政策。略奪を正当化するための愚民政策、人種を多層支配する分割統治。
宗教は消され、歴史は消され、言葉は消され、文字を消される。教育はない、自由もない、生きている意味さえ見出すことがむずかしかった。この地で生まれたプライドさえ・・・。
マレーシアのこの国定教科書に感謝したい。事実を伝えることがどんなに大変なことか。
アイーシャさんにもう一度尋ねた・・・。「日本がコタバル上陸しなければどうでしたか」
「マレーシアという国はなかったでしょう。今もブリティッシュの植民地のままでしょう」

平成21年4月28日
~ここまで





■マレーシア元上院議員 ラジャー・ダト・ノンチック氏
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「私たちは、マレー半島を進撃してゆく日本軍に歓呼の声をあげました。
敗れて逃げてゆく英軍を見た時に今まで感じたことのない興奮を覚えました。
しかもマレーシアを占領した日本軍は
日本の植民地としないで
将来のそれぞれの国の独立と発展の為に、
それぞれの民族の国語を普及させ
青少年の教育をおこなってくれたのです。」






日本について
上記のように語ったラジャー・ダト・ノンチック氏は
今の日本、日本人に対して
以下のようにも語っているのです。

私はこの詩を読み、日本人はこのままではいけないと強く強く感じました。

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日本への感謝を綴った「日本人よありがとう」という書物の序文に書かれた一編の詩
マレーシア元上院議員 ラジャー・ダト・ノンチック
http://www.geocities.co.jp/WallStreet-Stock/6646/vol4.html

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かつて 日本人は 清らかで美しかった
かつて 日本人は 親切で心豊かだった
アジアの国の誰にでも 自分のことのように
一生懸命つくしてくれた

何千万人もの 人の中には
少しは変な人もいたし 
おこりんぼや 我が儘な人もいた 
自分の考えを 押しつけて
威張ってばかりいる人だって 
いなかったわけじゃない

でも、その頃の日本人は 
そんな少しの嫌なことや 不愉快さを越えて
大らかで 真面目で 希望に満ちて明るかった

戦後の日本人は 自分達日本人のことを
悪者だと思い込まされた 
学校でも ジャーナリズムも
そうだとしか教えなかったから 
真面目に 自分達の父祖や先輩は
悪いことばかりした 残酷無情な
ひどい人達だったと 思っているようだ

だから アジアの国に行ったら ひたすら ペコペコ謝って
私達はそんなことはしませんと 言えばよいと思っている

そのくせ 経済力がついてきて 技術が向上してくると
自分の国や 自分までが 偉いと思うようになってきて
うわべや 口先だけでは 済まなかった 悪かったと言いながら 
独りよがりの 自分本位の 偉そうな態度をする
そんな 今の日本人が 心配だ

本当に どうなっちまったんだろう
日本人は そんなはずじゃなかったのに
本当の日本人を 知っている 私達には
今はいつも 歯がゆくて 悔しい思いがする

自分のことや 自分の会社の利益ばかりを考えて
こせこせと 身勝手な行動ばかりしている
ヒョロヒョロの日本人は これが本当の日本人なのだろうか

自分達だけでは 集まって
自分達だけの 楽しみや 贅沢に耽りながら
自分がお世話になって住んでいる
自分の会社が仕事をしている
その国と 国民のことを 蔑んだ眼でみたり バカにしたりする

こんな 人達と 本当に仲良くしてゆけるだろうか
どうして どうして日本人は こんなになってしまったんだ


マレーシア元上院議員 ラジャー・ダト・ノンチック
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日本の未来は日本人の意識次第。

先人達の貯金を食いつぶしていれば
いつか貯金はなくなるでしょう。

今の日本人に必要なこと。

日本人の先人達の生き様を
今を生きる私たちは知り、
それに恥じることのないよう生きること。





日本の未来は日本人の意識次第。

だからこそ
戦後、教育やメディアを用いて愚民政策が行われたのでしょう。
↓↓↓↓
■愚民政策
http://note.masm.jp/%B6%F2%CC%B1%C0%AF%BA%F6/





愚民政策は今も続いています。

奪われたままですから。

「戦後教育現場から姿を消した教育勅語と、12の徳目 」
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教育ニ関スル勅語

朕惟フニ我カ皇祖皇宗国ヲ肇ムルコト宏遠ニ徳ヲ樹ツルコト深厚ナリ
我カ臣民克ク忠ニ克ク孝ニ億兆心ヲ一ニシテ世世厥ノ美ヲ済セルハ此レ我カ国体ノ精華ニシテ教育ノ淵源亦実ニ此ニ存ス
爾臣民父母ニ孝ニ兄弟ニ友ニ夫婦相和シ朋友相信シ恭倹己レヲ持シ博愛衆ニ及ホシ学ヲ修メ業ヲ習ヒ以テ智能ヲ啓発シ徳器ヲ成就シ進テ公益ヲ広メ世務ヲ開キ常ニ国憲ヲ重シ国法ニ遵ヒ一旦緩急アレハ義勇公ニ奉シ以テ天壌無窮ノ皇運ヲ扶翼スヘシ
是ノ如キハ獨リ朕カ忠良ノ臣民タルノミナラス又以テ爾祖先ノ遺風を顕彰スルニ足ラン
斯ノ道ハ実ニ我カ皇祖皇宗ノ遺訓ニシテ子孫臣民ノ倶ニ遵守スヘキ所之ヲ古今ニ通シテ謬ラス之ヲ中外ニ施シテ悖ラス
朕爾臣民ト倶ニ拳拳服膺シテ咸其徳ヲ一ニセンコトヲ庶幾フ

明治二十三年十月三十日
御名 御璽



■教育勅語の12の徳目

孝行
親に感謝する

友愛
兄弟仲良くする

夫婦の和
夫婦で協力する

朋友の信
友達を信じあう

謙遜
みずから反省する

博愛
みんなにやさしくする

修学習業、智能啓発
知徳を磨く

公益世務
公のために働く

遵法
ルールに従う

義勇
祖国に尽くす

伝統継承
伝統を守る

率先垂範
手本を示す




■たいせつなもの ~こどものための教育勅語  
http://www.nicovideo.jp/watch/sm9189411 より

このおはなしは

めいじてんのうが

おはなしになったことです


おおむかし

わたしたちのそせんが

にっぽんというくにをつくったとき

こころのきれいなひとたちがすむ

りっぱなくににしようと

おもいました


そしてみんなが

そのきもちをたいせつにして

こころをひとつにしてがんばったから

いまのにっぽんがあるのですし

それはとてもほこらしいことです


みなさんは

おとうさん おかあさんを

たいせつにして

きょうだいは たすけあいましょう

おとうさん おかあさんは

なかよくしましょう



ともだちは たいせつにして

いじわるをしたり

うそをいっていまいけません


いばったり じまんしたり せずに

こまっている ひとがいたら

たすけてあげましょう



べんきょうは なまけずに

いろいろなことを おぼえたり

かんがえたりして

かしこくなりましょう

ひとのことをうらやましがったり

ひがんだりせず

すすんで みんなのために

なることをしましょう


ずるをしたりせずに

きまりはきちんとまもりましょう

もし たいへんなことが おこったら

ゆうきをだして

みんなのために がんばりましょう



このおやくそくは

むかしから みんなが だいじにしてきました

みんなが おおきくなっても

がいこくに いっても かわらない

ほんとうに たいせつなことですから

みなさんも このおやくそくを まもって

りっぱなひとに なってくださいね


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1908年の9月に再びロンドンで、
第一回世界道徳教育会議が開催された。
このとき日本の教育勅語は、
各国の要請があり、
今度は英語だけではなく仏語、独語、中国語など多くの外国語に翻訳されて世界中に広められることになった。
各国は、これを持ち帰って
それぞれの国の道徳教育の規範にしたというのである。
教育家の小池松次先生によれば、
あれから100年間世界中において、この状態が続いているという。
本家本元のわが国においてだけ、
戦争に負けた占領期間中に教育勅語は廃止されてしまった


http://ameblo.jp/toshio-tamogami/entry-10489091598.html より






愚民政策は今も続いています。

奪われたままですから。

以下の日本人の生き様。
これもまた、
現在の学校教育は日本人の子供に与えないのです。

以下、ご存知でしょうか?

◆遺言 学校では教えてくれないこと その1
http://sahashipesu.blog.fc2.com/blog-entry-1.html
◆東京裁判 学校では教えてくれないこと その2
http://sahashipesu.blog.fc2.com/blog-entry-2.html
◆親日国パラオ   学校では教えてくれないことその3
http://sahashipesu.blog.fc2.com/blog-entry-66.html
◆白旗の少女の真実 学校では教えてくれないことその4
http://sahashipesu.blog.fc2.com/blog-entry-7.html
◆大和の心とポーランド魂 学校では教えてくれないことその5
http://sahashipesu.blog.fc2.com/blog-entry-94.html
◆ウズベギスタンの桜守り 学校では教えてくれないことその6
http://sahashipesu.blog.fc2.com/blog-entry-33.html
◆放火された靖国に眠る日本人の心
http://sahashipesu.blog.fc2.com/blog-entry-42.html
◆日本のパスポートの秘密
http://sahashipesu.blog.fc2.com/blog-entry-24.html




国家観を与えられず
自虐史観ばかりを与えられ
今、自分という人間まで
命を繋げてくれた先人達を悪い悪いと責め
何の上、生活が成り立つかという当たり前の事を忘れ
国で何が起きているのかに無関心。



肩書き 日本人

では心根は?

、、、、、、、、、、。



このままでは、続かないでしょう。


奪われたのなら取り戻して。
与えられないのなら
自分で自分に、
自分が誰かに、
自分が子供に。



肩書き 日本人
心根も日本人


こうなるように。




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