自分の家を壊されるのが嫌な人へ

民主党のやりたい事
「国家主権の移譲」


民主党HPより
国家主権の移譲

国家主権の移譲 2


この理念の下集まったのが「民主党議員」です。




だからこんな事ばかりを考える。
↓↓↓↓↓
■■民主党政権が続けば起こること/売国目的の政治家を選べば起こること
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自分の家よりお隣の家を大切にし
自分の家を壊してもお隣の家を大切にし
自分の家の住人が泣いていてもお隣の家の住人優先な
そんな父ちゃんであれば
そのうち
自分の家は壊れてしまいますね。



「僕の家」
壊れないようにするにはどうしたらいいでしょうか?

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「僕の家」

僕の母ちゃんは2年前に再婚したんだ。
新しい父ちゃん来てからさ、何だかおかしなことが続くんだ。

両隣の家がね、
ああでもないこうでもないと僕の家にいちゃもんをつけてくる。
僕の家の庭に勝手に入って勝手に畑を作って耕し始めている。

それで父ちゃんに頼んでみる。
「どうにかしてよ」

父ちゃんはこう言うんだ。
「わかったわかった。
ただね、お隣は色々困ってるみたいだし、
昔この家がなんか悪いことをしちゃったみたいだから
優しくしてやらなきゃいけないよ。」

左隣の家の改築工事を僕の家が手伝ってあげたはずなのに
新しい父ちゃんは、
僕の家が悪いことした悪いことしたと僕に言う。

右隣の家がぼろぼろだったのを
僕の家が援助して助けてあげたはずなのに
新しい父ちゃんは
僕の家が悪いことした悪いことしたと言う。


父ちゃんは、
一応両隣の家に注意してくれたけど
僕は見ちゃったんだよ。
注意しながらね、コソコソお金が入った封筒を渡しているところを。

何度も何度もね。

とうとう
僕のうちのお金も少なくなってきた。
そしたら父ちゃんこう言うんだ。

「今我が家は危機だ。皆それぞれパートなりアルバイトなりしてきてくれ!!」

一生懸命働いて帰ってきたら
両隣の父ちゃんが僕の家でビール飲んでくつろいでる。
僕の父ちゃんと一緒にね。

父ちゃんこう言うんだ。
「お疲れ様。さあ、稼いだ金よこせ」って。


僕が父ちゃんに渡した金、どうなったと思う??
父ちゃんはさ、
ほんの少しだけ僕に渡して、あとは全部自分の懐に入れてしまうんだ。
それで僕の家が豊かになるんだったら文句言わないよ。
でも違うんだ。
どんどんどんどん貧しくなっていく。

それでも父ちゃんだけはね、
美味しいものを食べて綺麗な洋服を着てるんだ。
僕や母ちゃんは、
どんどんみじめになっているっていうのに。

「父ちゃん何だかおかしくない?」
最近じゃあ、
そんなことも父ちゃんに言えなくなってきた。
反省しなさいといって殴られるようになったんだ。
しゃべれないほどね。
もう文句を言いたくなくなるまでね。


家のルールも変わってきた。
父ちゃんには文句をいってはいけない
とか
隣の家には文句をいってはいけない
隣の家に毎月お金をあげなければいけない
とかね。


なんで隣の家??
不思議に思うよね。
僕も納得いかないよ。
でもね、
僕の家のルールは
隣の家の人たちが決めてもいいことになったんだよ。
おかしいよね。
でも、もう文句も言えないんだ。
そんなの止めようとも言えないんだ。

だって殴られる。
ほんの少しのお金を罰金だ!なんていってもっていかれてしまう。



今も父ちゃんは
隣の父ちゃん達と
ビール飲みながらテレビ見て、 大笑いしてる。
テレビにはね、
隣の父ちゃんの会社の宣伝がバンバン流れてる。

そう隣の家は貧乏でも何でもなくて
僕の父ちゃんが渡した金でとても裕福になった。


そしてまた今日も僕は働きに出る。
疲れた体に鞭打って。




そしてとうとう聞いてしまったんだ。

僕の父ちゃんと左隣の父ちゃんのコソコソ話


僕の父ちゃん
「だいぶこの家もぼろぼろになってきましたなあ」

隣の父ちゃん達
「そうですね~。こちらはおかげさまでとても裕福になりました。
そろそろやってしまいますか。
文句も言えないでしょうし、反抗もできないでしょう」

僕の父ちゃん
「だいぶ弱らせましたからね。大変でしたよ、本当に」

隣の父ちゃん
「いやいやご苦労様でした。報酬ははずみまっせ!」

僕の父ちゃん
「うひゃひゃひゃ。期待していますよ~。
あっそういえば右隣にはもう話は住んでいるんですか?」

隣の父ちゃん
「ああ大丈夫ですよ。あちらにはもう話をしてあります。
大嫌いな家がなくなる!と喜んでいましたよ~」

僕の父ちゃん
「それはそれは 良かった良かった。右隣もだいぶ裕福になりましたしね」

隣の父ちゃん
「そうですね。おいしい思いをさせていただきました。
あ!でもこれからがおいしい思いの最終段階ですね。

それでは一ヶ月後をめどにやってしまいましょうか。
垣根をまず壊して、
我が家の敷地を拡大して、豪邸を建築します。
もちろんこのボロ家の住人は邪魔ですから
追い出すか、
召使として一生働いてもらうか、、、、、、、
まあ細かいことは後で決めますか!!!!」


わっはっはっはっは!!!!!!!!!



僕は必死に頼んだんだ。

ねぇ母ちゃん、
ねえ母ちゃん!!!!
やばいって、
今の父ちゃん、本当にやばいって。

本当の父ちゃんの連絡先知ってるんだろ?
連絡取ってくれよ。
戻ってきてもらってよ。

助けてもらわないと本当にやばいよ。
本当の父ちゃん、凄い強かったじゃないか。
守ってもらわないと
僕達、殺されちゃうか召使にされちゃうよ。

ねえ母ちゃん
僕、本当の父ちゃんともう一度暮らしたいよ。
僕、あのときは言わなかったけどさ
本当の父ちゃん、
そんなに嫌な奴だった?
僕達をこんなに苦しめた?
嫌なところもあったかもしれないけど、
ちゃんと話せばわかってもらえること、
沢山あったんじゃないのかな?


なぁ母ちゃん、、、。
これでいいの?母ちゃん、、、、。
こんな奴追い出してさ昔みたいに暮らせないのかな?
母ちゃん。


そしたら、
母ちゃんは、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、。




<続きはいかようにも>



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僕の家が壊れないようにするには
壊れないようにする気概がある父ちゃんが必要です。

当たり前のことですが
現状、その当たり前さえ欠如している日本という家。

幸いなことに、
父ちゃんは選びなおすことができます。



僕の家が壊れないようにするには
壊れないようにする気概がある父ちゃんが必要です。

少なくとも
以下にご紹介する人は
今の父ちゃんよりも
ずっと
頼もしく
そして
私たちの家である日本を
守っていたと私は思います。








我々は国民の暮らしを守る。
しかし同時に
この日本を守らねばならんのだと
そう思っています。


日本は経済力、技術力だけでない
魅力ある文化、世界が憧れるブランドもある。
われわれは日本と日本人にもっと誇りを持つべきだ。


わたしは、
日本と日本人の底力に、一点の疑念も抱いたことがありません。

麻生太郎





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テレビが教えない麻生内閣の実績↓↓
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壊す気概がある父ちゃんではなく
守る気概のある父ちゃんを。


そして
壊す気概がある人間は
所属政党関係なく
選んでは駄目だと私は思います。


同じ思いの方、宜しければ、ぽちお願いいたします。


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