人権侵害救済機関設置法案に反対の方へ

下記にご紹介する法案に反対の方、
もしくは
この法案をご存じない方は、
もし宜しければ読んでください。
そして
どうか動いてください。



部落解放同盟 解放新聞より
\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\
2012年を勝利の年にしよう
「解放新聞」(2012.01.16-2552)
http://www.bll.gr.jp/news2012/news20120116.html

今年の通常国会では、
「人権侵害救済法」が成案を得て、闇法として上程される予定である。

成立のためには、まず3月の閣議決定が山場になる。

各地の実行委員会とも連携を保ちながら、
国会議員などへの要請行動にとりくもう。

差別や抑圧、排外、人間として生きることができないという人権侵害に苦しむ人びとに光をあて、
解決のための希望とその現実を分かち合える法案にし、
実現へ努力をつくそう。
\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\

上記記載を読んでわかること
①この法案に対して「闇法」である認識をしている
②3月の閣議決定がこの法案成立の山場であるとしている

ということがわかります。

「闇法」
そんなものの成立を望む人間が、
日本にはまだまだ沢山いるのです。

>差別や抑圧、排外、人間として生きることができないという人権侵害>に苦しむ人びとに光をあて、
>解決のための希望とその現実を分かち合える法案にし、
>実現へ努力をつくそう。

上記4行を読んで
この法案、闇法と言うわりには、ずいぶん素敵じゃないかと
思われた方、
以下を読んでください。

\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\
①法案成立を望む、部落解放同盟(同和)とは

日本の裏社会を構成している ヤクザと同和と在日について
菅沼 光弘氏 (元公安調査庁第二部長)

日本には約9万人のヤクザがいる。
その内訳が
同和60%
在日(朝鮮及び韓国人)30%
中国人他10%

http://oo7.syogyoumujou.com/88.html より

上記のような方々が成立を望むのが
人権侵害救済機関設置法案です。


そして、
この法案の内容、ご存じない方は是非以下を読んで知ってください。
なぜなら、日本人なら誰でも関係があるからです。
↓↓↓↓
②人権侵害救済機関設置法案って何??
http://sahashipesu.blog.fc2.com/blog-entry-13.html




今、私たちにできること。
↓↓↓↓↓


まず
\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\
この法案名ですが
「人権侵害救済法案」→「人権救済機関設置法案」へ名称が変更されています。
抗議、意見の際は、
「人権救済機関設置法案」として声を届けてください。
(前法案名ですと、そんな法案ございません!となる可能性がありますから)
\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\


◆◆現場に声を その1

>>>3月の閣議決定が山場

なぜ閣議決定が山場なのか?
それは
閣議決定では大臣全員が賛成が絶対条件だからです。


法案成立を望む方々は
大臣全員が賛成することを望んでおられます。
法案反対を望む私たちは
大臣全員が反対することを望み動くまでです。


現在の閣僚リスト↓↓↓
http://seiji.yahoo.co.jp/guide/kakuryo/

実は、
現在
国民新党の自見議員以外は、皆、民主党です。

ここでキーになってくるのが
国民新党です。
↓↓↓↓↓
\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\
「博士の独り言」歯止め「亀井静香大臣」考 (03/17)より、
外国人参政権法案、夫婦別姓法案に閣僚として歯止めをかけて下さっている亀井大臣が、
「人権侵害救済法案」に対しても、
『闇法案は悉くつながっており、この「人権侵害救済法案」を通すようなことになれば、
「地方参政権付与法案」に反対している意味が無くなる』との明確な認識
であり、
法案成立の歯止めになってくださっています
http://www35.atwiki.jp/kolia/pages/1181.html
\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\


だから、
どうか現場に応援の声を。↓↓↓
どうか折れないでと現場に声を。↓↓↓



【国民新党 連絡先一覧】

■重要■自見庄三郎
〒100-8962
千代田区永田町2-1-1
参議院議員会館901号室
TEL:03-6550-0901
FAX:03-6551-0901
HP:http://www.jimisun.com/enquiry.php

■重要■亀井静香
〒100-8981
千代田区永田町2-2-1
衆議院第1議員会館1022号室
TEL:03-3508-7145
HP:https://secure.pise.co.jp/kamei-shizuka/opinion/index.php

■重要■国民新党HP
http://www.kokumin.or.jp/index.shtml
〒102-0093 
東京都千代田区平河町2丁目14番7号 平河町コハセビル3階
電話:03-3239-4545
電話:03-5275-2671 / ファックス:03-5275-2675
意見メール:info@kokumin.or.jp



■下地幹郎
〒100-8981
千代田区永田町2-2-1
衆議院第1議員会館904号室
TEL:03-3508-7380
FAX:03-3508-3629
HP:http://www.mikio.gr.jp/opinion/index.html

■松下忠洋
〒100-8981
千代田区永田町2-2-1
衆議院第1議員会館 905号室
TEL:03-3581-5111 03-3508-7146
FAX:03-3508-7546

■亀井亜紀子
〒100-8962
千代田区永田町2-1-1
参議院議員会館1220号室
TEL:03-6550-1220
FAX:03-6551-1220
HP:http://akiko-kamei.home-p.info/form/

■■森田高
〒100-8962
千代田区永田町2-1-1
参議院議員会館1214号室
TEL:03-6550-1214
FAX:03-6551-1214
HP:http://www.moritatakashi.sakura.ne.jp/toiawase/index.html





◆◆現場に声を  その2

>>>法務委員会
法案を提出するかどうかを多数決で決める組織

現在こんな状況です。
↓↓↓↓
\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\
法務委員35名

民主党22名
自民党9名
公明党2名
立ち上がれ日本 1名
無所属1名
\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\

上記委員に
「反対」にまわってもらう事がとても大切です。
議員だって人間。
「落選」は怖い。


だから、現場に声を↓↓↓↓↓

【衆議院法務委員連絡先 一覧】


委員長

■奥田 建 (民主)
〒100-8982
千代田区永田町2-1-2
衆議院第2議員会館606号室
Tel:03-3508-7606
Fax:03-3508-7666

理事

■滝 実 (民主)
〒100-8982
千代田区永田町2-1-2
衆議院第2議員会館216号室
Tel:03-3508-7081
Fax:03-3508-3861


■辻 惠 (民主)  
〒100-8982
千代田区永田町2-1-2
衆議院第2議員会館204号室
TEL:03-3508-7015
FAX:03-3508-3815 



■橋本 清仁 (民主)
〒100-8981
千代田区永田町2-1-2
衆議院第1議員会館1207号室
TEL03-3581-5111
FAX03-3508-3643



■樋口 俊一 (民主)  
〒100-8982
千代田区永田町2-1-2
衆議院第2議員会館1212号室
TEL03-3508-7482
FAX03-3508-3362



■牧野 聖修 (民主)    
〒100-8981
千代田区永田町2-2-1
衆議院第1議員会館1012号室
TEL03-3508-7387
FAX03-3508-3701



■稲田 朋美 (自民)    
〒100-8982
千代田区永田町2−1−2
衆議院第2議員会館1115号室
TEL03-3508-7035
FAX03-3508-3835


■平沢 勝栄 (自民)   
〒100-8981
千代田区永田町2-2-1
衆議院第一議員会館1115号室
TEL:03-3581-5111
FAX:03-3508-3527



■大口 善徳 (公明)  
〒100-8982
千代田区永田町2−1−2
衆議院第2議員会館308号室
TEL:03-3508-7017
FAX:03-3508-8552  
HP:http://www.oguchi.gr.jp/voice/voice.html 



■相原 史乃 (民主)      
〒100-8981
千代田区永田町2-2-1
衆議院第1議員会館321号室
TEL:03-3508-7305
FAX:03-3508-3305
HP:http://www.aihara-shino.jp/inq/



■井戸 まさえ (民主) 
〒100-8982
千代田区永田町2−1−2
衆議院第2議員会館416号室
TEL:03-3508-7063
FAX:03-3508-3383



■大泉 ひろこ (民主)  
〒100-8982
千代田区永田町2−1−2
衆議院第2議員会館523号室
TEL:03-3508-7509
FAX:03-3508-3939



■川越 孝洋 (民主) 
〒100-8982
千代田区永田町2−1−2
衆議院第2議員会館922号室
TEL:03-3508-7246
FAX:03-3508-3516

   
■京野 公子 (民主)  
〒100-8981
千代田区永田町2-2-1
衆議院第1議員会館1005号室
TEL:03-3508-7147
FAX:03-3508-3637
HP:http://www.ham-chan.jp/toiawase.html


■熊谷 貞俊 (民主) 
〒100-8982
千代田区永田町2-1-2
衆議院第2議員会館414号室
TEL:03-3508-7079
FAX:03-3508-3769


■黒岩 宇洋 (民主)
〒100-8982
千代田区永田町2-1-2
衆議院第2議員会館801号室
TEL:03-3508-7050
FAX:03-3508-3960



■黒田 雄 (民主)
〒100-8981
千代田区永田町2-2-1
衆議院第1議員会館1110号室
TEL:03-3508-7264
FAX:03-3508-7534
 

■桑原 功 (民主)
〒100-8982
千代田区永田町2-1-2
衆議院第2議員会館1106号室
TEL:03-3508-7230
FAX:03-3508-3230


■階 猛 (民主)   
〒100-8982
千代田区永田町2-1-2
衆議院第2議員会館203号室
TEL:03-3508-7024
FAX:03-3508-3824
HP:http://shina.jp/a/contact


■橘 秀徳 (民主)    
〒100-8981
千代田区永田町2-2-1
衆議院第1議員会館319号室
TEL:03-3508-7626
FAX:03-3508-3256
twitter: http://twitter.com/intent/user?screen_name=touch_tachibana

■中島 政希 (民主)   
〒100-8982
千代田区永田町2-1-2
衆議院第2議員会館1124号室
TEL:03-3508-7343
FAX:03-3508-3733



■野木 実 (民主) 
〒100-8982
千代田区永田町2-1-2
衆議院第2議員会館813号室
TEL:03-3508-7417
FAX:03-3508-3897


■三輪 信昭 (民主) 
〒100-8982
千代田区永田町2-1-2
衆議院第2議員会館324号室
TEL:03-3508-7906
FAX:03-3508-3873


■水野 智彦 (民主) 
〒100-8981
千代田区永田町2-2-1
衆議院第1議員会館1124号室
TEL:03-3508-7253
FAX:03-3508-3523


■山崎 摩耶 (民主)  Fax.3508-3716 
〒100-8982
千代田区永田町2-1-2
衆議院第2議員会館520号室
TEL:03-3508-7166
FAX:03-3508-3716
 

■横粂 勝仁 (無)  
〒100-8982
千代田区永田町2-1-2
衆議院第2議員会館909号室
TEL:03-3508-7910
FAX:03-3508-7565
twitter: http://twitter.com/#!/yokokume

  
■河井 克行 (自民)  
〒100-8982
千代田区永田町2-1-2
衆議院第2議員会館1208号室
Tel:03-3581-5111
Fax:03-3508-3948


■北村 茂男 (自民) 
〒100-8981
千代田区永田町2-2-1
衆議院第1議員会館624号室
TEL: 03-3508-7160
FAX: 03-3508-3710
HP: http://kitamura-shigeo.com/contact/contact.html


■柴山 昌彦 (自民)  Fax.3508-7715 
〒100-8982
千代田区永田町2-1-2
衆議院第2議員会館822号室
TEL:03-3508-7624
Fax:03-3508-7715
twitter http://twitter.com/shiba_masa


■棚橋 泰文 (自民)
TEL:3508-7429
FAX:3508-3909



■森 英介 (自民)  
〒100-8981
千代田区永田町2-2-1
衆議院第1議員会館1210号室
TEL:03-3508-7162
FAX:03-3592-9036  
HP:http://www.morieisuke.com/



■柳本 卓治 (自民)  
〒100-8981
千代田区永田町2-2-1
衆議院第1議員会館 901号室  
TEL:03-3581-5111
FAX:03-3597-2801             



■漆原 良夫 (公明)    
〒1000-0014
千代田区永田町2-2-1
衆議院第1議員会館922号室
TEL:03-3508-3639       
FAX:03-3508-7149
HP:http://urusan.net/mail/frame_mail.htm


■園田 博之 (たち日) 
〒100-8982
千代田区永田町2-1-2
衆議院第2議員会館209号室
TEL:03-3508-7013
FAX:03-3502-5142



■城内 実 (国守) 
〒100-8982
千代田区永田町2-1-2
衆議院第二議員会館623号室
TEL:03-3508-7441
FAX:03-3508-3921







◆◆現場に声を その3

私は、
2年ほど前から、議員事務所に足を運ぶようになりました。
最近、変化を感じます。
選挙が近いのでしょうね。
「落選」しないように「必死」な議員さん、多いです。

保身だ!!!!と嫌な気分になる人もいるかもしれませんが、
保身でも何でもいいから、
この法案に反対する議員が増え、
この法案成立が防げれば、
結果、
売国法案成立を防げます。
(もちろん売国議員は次期選挙で選ばない)

どうか
有権者として
それぞれが
それぞれの選挙区の議員さんに声を届けてください。

声は届けなければ、現場には聞こえません。
議員を動かすのは、有権者である私たちです。

参考にしてください↓↓↓

選挙区の政治家検索
http://db.kosonippon.org/search/search_result.php?area=3&elect=1

■■■人権擁護法案反対派議員リスト■■■
http://senkyomae.com/m/%bf%cd%b8%a2%cd%ca%b8%ee%cb%a1%b0%c6%c8%bf%c2%d0%c7%c9

■■■人権侵害救済法推進議員リスト■■■
http://senkyomae.com/m/%bf%cd%b8%a2%bf%af%b3%b2%b5%df%ba%d1%cb%a1%bf%e4%bf%ca


■■政府窓口 各省庁一括■■
http://www.e-gov.go.jp/policy/servlet/Propose
抗議等はここから各省庁にまとめて送れる


■■各政党■■

①民主党
https://form.dpj.or.jp/contact/
http://www.dpj.or.jp/header/form/
Te:0 3 -3 5 9 5 -9 9 8 8
Fa:0 3 -3 5 9 5 -9 9 6 1 ( Fa:0 3 -3 5 9 5 -9 9 9 1 ?)

②民主党青年局
http://www.dpj-youth.net/ ma: youth@dpj.or.jp
Te:0 3 -3 5 9 5 -9 9 8 8
Fa:0 3 -3 5 9 5 -9 9 2 1

③自民党
https://youth.jimin.or.jp/cgi-bin/info/meyasu_form.pl
Te:0 3 -3 5 8 1 -6 2 1 1
Fa:0 3 -5 5 1 1 -8 8 5 5

④たちあがれ日本
https://www.tachiagare.jp/contact.php
Te:0 3 -3 5 8 2 -8 1 1 1
Fa:0 3 -3 5 8 2 -8 1 1 2
平沼赳夫 info@hiranuma.org
Te:0 3 -3 5 0 8 -7 3 1 0
Fa:0 3 -3 5 0 2 -5 0 8 4





◆◆知っている人が知らない人へ

この法案についての詳細をメディア報道しません。
だから、
身近にまだまだ法案を知らず
知らないからこそ
賛成でも反対でもなく
知らないからこそ
動かない人
がいます。

知っている人が 知らない人へ

どうぞ周知をお願いします。

こんな法案知ってる?
この法案はだいぶインパクトがある内容なので
簡単に説明するだけでも印象に残ると思います。

そして
周知をするかしないか
結果は雲泥の差となると私は思います。

3年前と今
この法案に対する認知度は、だいぶ変わってきたことからも
それがわかります。



また、
ポスティングと言う方法もあります。

◆たちあがれ日本 より

①でんわ受付
0335828111 に連絡をすると
無料でポスティング用チラシをいただけるそうです。

②反対ビラダウンロード
「ダウンロード」して各自で印刷も可能です
(A4サイズ・両面・白黒印刷)
http://hiranuma.org/files/zhinken_download01.pdf




百を一人が行うか
一を百人が行うか


一を百人が行えば、すごいことになりそうですね。




法案に反対
だけれど 何もしない

法案に反対
だから 自分でできることをしよう


後者が増えれば、
その分
大きく変わると思います。




皆で、
がんばろう。


私も
がんばります。


同じ思いの方、
よろしければ応援ぽちお願いします。
↓↓

↓↓

人気ブログランキングへ
スポンサーサイト
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。